42歳人妻が深夜書店で大学生2人と3P

私は42歳、21歳の娘を持つ母親です。夫とは家族の体面を保つために年に数回、形式的な関係を持つ程度でした。自分を「もうおばさん」と感じる日々が続き、女性としての魅力を失っていた頃、京都旅行で娘の服を借りたことをきっかけに、新しい自分を取り戻そうと努力するようになりました。

パート先の書店で、文学部に通う大学2年生の男子学生二人(20歳と21歳)と親しくなり、閉店後の在庫整理を手伝ってもらう機会が増えました。

ある深夜3時、閉店から時間が経ち、店内には私たち三人だけが残っていました。長時間の在庫整理で皆疲れが見え、私も学生たちも肩を落としていました。休憩スペースで三人で軽く談笑していると、雰囲気が徐々に甘く変わっていきました。

「今日は本当に疲れましたね…」と私が小さく息をつくと、一人の学生が私の肩にそっと手を置き、もう一人が「でも先輩、本当に若く見えます。すごく魅力的です」と囁きました。その言葉に胸が高鳴り、私は意を決して立ち上がりました。

「少し涼みたいから…」と呟きながら、制服のブラウスをゆっくりとボタンから外し始めました。疲れた体を解放するようにブラウスを肩から滑り落とすと、私は白いブラトップだけの姿になりました。薄いレース生地が柔らかな胸の膨らみを包み、谷間と上部の曲線がはっきりと浮かび上がっています。深夜の静まり返った店内で、ブラトップ姿の自分が二人の視線を一身に浴びることに、強い興奮を覚えました。

彼らの目が私の胸元に釘付けになっているのがわかりました。疲労していたはずの瞳に、熱い光が宿るのを感じ、私はその視線をじっくりと楽しんでいました。ブラトップ越しに硬くなった頂が浮き出ているのも自覚しながら、わざと背筋を伸ばし、胸を少し強調するように体を動かしました。二人の息が荒くなるのがはっきりと伝わり、女性としての悦びが一気に蘇ってきました。

そのまま一人が私を抱き寄せ、唇を重ねてきました。もう一人の学生もすぐに加わり、私は二人に包まれる形で深いキスと愛撫を受け始めました。彼らはブラトップの上から胸を優しく揉みしだき、肩紐をゆっくりと下げて乳房を露わにしながら、敏感な部分を舌で丁寧に刺激してきました。

スカートを捲り上げられ、下着の上から秘部を優しく撫でられると、愛液が溢れ出すのが自分でもわかりました。彼らは交互に私の脚を広げ、舌で敏感な箇所を舐め上げながら指をゆっくりと挿入してきました。疲れていた体が一瞬で熱くなり、最初の絶頂が訪れた時には、深夜の書店に私の甘い喘ぎ声が響きました。

クッションの上に寝かされ、一人が硬く熱くなった男性器をゆっくり挿入してきました。若い彼の力強い動きに、私は腰を合わせながら喘ぎ続けました。もう一人は顔の近くで自身を刺激し、口に優しく求めます。体位を変えられ、四つん這いの状態で後ろから深く突き上げられながら、前から口を満たされる形になり、乱れたブラトップは胸を大きく露わにしたまま激しく揺れました。

二度、三度と絶頂を繰り返し、最後に二人がほぼ同時に私の体内と胸の上に熱いものを放ちました。私は荒い息を吐きながら、深い余韻に浸っていました。

その夜以降、私たち三人の関係は続き、閉店後の深夜の書店や近くのホテルで、定期的に濃密な時間を過ごすようになりました。夫との淡白な日々では決して得られない激しい快楽と、若い彼らに強く求められる悦びに、私は深く溺れていきました。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

42歳の人妻が深夜の書店で、若い大学生2人に囲まれ、ブラトップ姿で熱い視線を浴びながら始まる初3P。
疲れた体を解放するように制服を脱ぎ、ブラトップから溢れる胸を揉まれながら悶える姿が圧巻です。最初は戸惑いながらも、2本の硬いものを交互に貪るように腰を振り、連続絶頂でイキ狂う様子がリアルすぎて興奮が止まりません。
「こんな人妻が欲しかった…」と思わせる最高峰の没入感。絶対に後悔しない一作です!


無料会員登録でエロショート動画見放題!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました