兄嫁との禁断の夜 激しい不倫の快楽

私は25歳の会社員。5歳年上の兄は3年前に結婚し、幸せな家庭を築いていた。兄の妻、明奈さんは30歳。セミロングの髪が優しく揺れ、小さな顔立ちが可愛らしく、身長は低めでスリムな体型。Dカップの胸がふっくらと張り、プリンとしたお尻が魅力的だ。いつも穏やかで、家庭的な雰囲気を纏っている彼女だが、どこか色っぽいオーラを感じていた。

去年の夏、兄に用事があって家を訪れた。昼下がりの暑い日で、汗ばむ体を拭きながらインターホンを押す。出てきたのは明奈さん一人。「旦那は昨日から3日間の出張よ。久しぶりだし、どうぞ上がって」と笑顔で招き入れられた。リビングに入ると、クーラーの涼しい風が心地よく、彼女の軽やかな白いブラウスとデニムのショートパンツ姿が目に飛び込む。自然と会話が弾み、仕事の話から趣味の話題へ。外が薄暗くなる頃、夕方になっていた。

「そろそろ帰るよ」と立ち上がろうとすると、明奈さんが少し寂しげに言った。「一人だと寂しいから、夕飯一緒に食べてって」。断る理由もなく、彼女の手料理をいただくことに。キッチンから漂う香りが食欲をそそる。テーブルに並んだのは、ジューシーなステーキと新鮮なサラダ、温かいスープ。久しぶりの味に舌鼓を打つ。食後、彼女がビールを出してきて「一緒に飲もうよ」。グラスを傾け、笑い声が部屋に響く。アルコールのせいか、頰が熱くなり、ほろ酔い気分。彼女の黒いタンクトップが体にぴったり張り付き、白いミニスカートから覗く細い脚がセクシーさを増す。視線が自然と胸元に引き寄せられ、興奮が抑えきれなくなった。

彼女に近づき、そっと唇を重ねる。明奈さんは抵抗せず、逆に舌を絡めて応じてくる。柔らかい唇の感触、甘い息遣いが混じり、キスは激しくなる。タンクトップの上から胸を優しく揉むと、彼女の体がピクッと震える。生地越しに感じる柔らかさと弾力。ゆっくりタンクトップを脱がせると、ピンクのレースブラが露わに。ブラのホックを外すと、Dカップの胸がぷるんと飛び出す。薄茶色の乳輪が小さく、乳首は淡いピンクがかってぷっくりと立っている。左の乳首を口に含み、舌で転がす。甘い味が広がり、右の胸を指で揉みしだく。乳首を摘んで軽く引っ張ると、明奈さんが「あんっ…だめ、そんなに…」と甘い声で喘ぐ。乳首が硬く尖り、彼女の息が荒くなる。

ミニスカートを捲り上げ、パンティの上から割れ目をなぞる。すでに温かく湿り気を感じる。ピンクの小さめパンティをゆっくり脱がせ、露わになった秘部。クリトリスを指先で優しく擦ると、体がビクビク震え、蜜が溢れ出す。彼女の脚を広げ、舌を這わせる。クリをチロチロと舐め、割れ目に指を一本滑り込ませる。温かくぬるぬるした内壁が指に絡みつく。指を二本に増やし、激しく掻き回す。Gスポットを刺激すると、明奈さんが「あっあぁん…いぃ、気持ちいい…だめ、いく…いっちゃうぅ!」と腰を浮かせて絶頂を迎える。体が痙攣し、蜜が指を濡らす。

興奮の頂点で、勃起したペニスを彼女の顔に近づける。明奈さんは亀頭をチロッと舐め、ゆっくり口に含む。温かい口内、舌が絡みつく感触。彼女が「あぁ…すごい大きい…旦那よりずっと…」と呟きながら、激しくしゃぶる。カリを舌で刺激され、喉奥まで咥え込まれる。耐えきれず、「お願い…入れて…我慢できない」と彼女が懇願。

彼女を四つん這いにし、バックから挿入。ぬるぬるの膣内がペニスを締め付ける。「あっあぁん…凄い、入ってる…奥まで…」と喘ぐ声。腰をゆっくり動かし、徐々に速く。肉がぶつかる音が響き、彼女のプリンとしたお尻が波打つ。体位を変え、彼女が騎乗位に。自分で腰を前後左右に振り、上下にピストン。「あぁだめ…奥に当たる…だめだめ、いく…いっちゃうぅ!」と体をビクビクさせて二度目のイキ。汗ばむ肌が密着し、胸が揺れる様子がたまらない。

正常位にシフト。脚を広げ、激しく腰を振る。膣内のひだひだがペニスを刺激。「あぁ凄い…大きい…こんなの初めて…旦那のよりずっと…奥に当たる…あぁいくいく…いっちゃうぅ!」と彼女が三度目の絶頂。締め付けが強まり、私も限界。熱い精液を膣内に放出。互いの体が震え、余韻に浸る。

事後、彼女が「旦那とは月2回くらいしかしてないから…久しぶりで、すごく気持ちよかった」と吐露。二人でシャワーを浴び、濡れた肌を拭き合う。「今夜泊まって」と誘われ、再びベッドへ。二回目のセックスはより激しく、彼女の喘ぎ声が部屋に満ちる。裸で抱き合い、眠りにつく。

翌朝、目覚めるとまた欲情。朝から三回の情事。彼女の体を隅々まで味わい、兄が帰る前に家を出た。あの日以来、兄に隠れて明奈さんと関係を続けている。毎回の逢瀬が、禁断の興奮を増幅させる。

この続き、漫画だとヤバいよ…見てみない?



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