襖一枚隔てた妻の絶頂~寝取られ興奮の夜~

妻の裏切りの夜 ~襖一枚隔てた、忘れられない絶頂~

妻が「3Pは絶対に嫌」と言い続けていた理由は、私が想像していたものとは全く違っていた。

それは、他の男性と身体を重ねること自体が嫌だという意味ではなかった。むしろ、夫である私がすぐそばでそのすべてを聞き、感じ、想像する――その禁断の興奮こそが、妻が最も恐れながらも欲していたものだった。

その夜、私たちは事前に綿密に計画を立てた。寝室の襖を一枚隔てた隣の和室。私は両手両足を部屋の柱に丁寧に縛りつけられ、完全に身動きが取れない状態にされた。目隠しはしていないが、視界を遮る襖の向こう側で、妻と見知らぬ男性が布団に入る音が聞こえてきた瞬間から、私の心臓は激しく鼓動を打ち始めた。

最初は、静かな衣擦れの音だけだった。やがて、妻の吐息が漏れ始める。普段の私との時よりも、明らかに深く、甘い響きを帯びていた。

「あ……んっ……」

その声が、襖越しに直接私の耳に届く。男の舌が妻のどの部分を這い、舐め上げているのだろうか。柔らかな内腿から、ゆっくりと秘めやかな中心へ。妻の腰が小さく震える様子が、音だけで鮮やかに浮かぶ。

男の指が滑り込む音がした。湿った、くちゅ……という微かな水音。妻のあえぎ声が一瞬高くなり、すぐにモゴモゴとくぐもったものへと変わる。彼の男性器を口に含んでいるのだと、直感した。舌を絡め、喉の奥まで迎え入れながら、必死に呼吸を整えようとする妻の姿が脳裏に焼きつく。

「だめぇ……そんなに吸ったら……変になってしまう……」

妻の声が震える。普段、決して聞かせてくれないような、蕩けた響き。私は歯を食いしばり、ただ耳を澄ませるしかなかった。股間の先端からは、透明な我慢汁がとめどなく溢れ、太腿を伝って床に落ちていくのがはっきりと感じられた。

男が、わざとこちらに聞こえるように声をかけた。

「奥さん、旦那さん以外のものを入れられる気持ちはどうですか?」

妻は何かを囁いたが、声は小さすぎて聞き取れなかった。男は満足げに笑い、ゆっくりと身体の位置を変える気配がした。

「ほら……ゆっくり入れるよ。……ひゃぁ……奥さん、こんなに狭いなんて……痛くないですか?」

挿入の瞬間だった。

「はぁぁぁ~~んっ!」

聞き慣れた、しかし今までで一番艶めかしい妻の声。私が何度も味わってきた、あのペニスがゆっくりと根元まで沈み込む瞬間の感触が、まるで自分の身体に蘇るように思い出された。妻の内部が熱く締めつけ、蜜を溢れさせながら迎え入れる様子が、音と声だけで生々しく伝わってくる。

「○○さん、とうとう入れましたよ。奥さん、本当に素晴らしい……中が熱くて、狭くて……悶える顔がたまらないですね」

男がこちらに向かって、はっきりと叫んだ。妻のあえぎ声が一気に激しくなる。襖の向こうで、二人の身体がぶつかり合うリズミカルな音が響き渡った。妻の腰が浮き、男の動きに合わせて激しく揺れるのが、音だけで手に取るようにわかる。

私の男性器は痛いほどに硬く、先端は我慢汁でべっとりと濡れていた。嫉妬と興奮が渦を巻き、息をするのも苦しいほどだった。

やがて、男の声が荒くなった。

「奥さん……出すよ。中に出すよ……」

「ダメ! 中は……コンドームするって約束じゃなかったの!?」

私は思わず叫んだ。しかし男は意に介さず、むしろ愉しむように言葉を続けた。

「そうそう、もっと怒ってください。これがこの世界の本当の醍醐味なんです……ううっ……出る……奥さんの中に、私のものを全部……」

「おい! 離れろ! 中は絶対にダメだ!」

私の叫びも虚しく、妻の声が頂点に達した。

「はうっ……はうっ……ダメっ……イク……イクゥゥッ……ああぁっ!」

妻は中に出されることを拒むどころか、激しく達しながら、男の熱い奔流を自らの奥深くで受け止めていた。男の低くうなるような声と、妻の長い絶頂の余韻が、襖越しに重なり合う。

長い沈黙の後、襖が静かに開かれた。男は満足げな笑みを浮かべて出てくると、裸の私の股間を見て小さく息を吐いた。

「私も一年前、同じ気持ちを味わいましたよ。どうです? たまらない興奮でしょう? ご主人、40過ぎとは思えないほど……立派に勃起していますね。ほら、奥さん、ご主人を解いてあげてください。私はこれで失礼します」

男が去った後、妻はゆっくりと私の元へ近づいてきた。その夜の妻は、まるで別人のように色っぽかった。15年ぶりという言葉さえ軽く感じるほどの、深い充足感に包まれていた。

「身体が……しびれて、離れることなんてできないわ……」

妻は囁きながら、私の拘束を解き始めた。そして、耳元で甘く吐息を漏らした。

「あの人、太くて……奥までメリッと入ってくる瞬間が、すごく気持ち良かった……」

私は妻の股間に顔を寄せ、優しく舌を這わせた。そこには、まだ男の残した濃厚な精液の匂いが、ぷんぷんと立ち上っていた。嫉妬が胸を焼きながらも、私の男性器は再び痛いほどに硬くなった。

妻はそんな私の姿を見て、妖艶に微笑んだ。

「そんなに興奮してくれたの? ……それなら、次も……病みつきになっちゃおうかしら……」

その夜、私たちはこれまでで最も激しく、深く結ばれた。妻の身体は、別の男に与えられた快楽の余熱をまだ宿したまま、私を狂おしいほどに求め続けた。

この体験は、今も私の脳裏に鮮やかに焼きついている。襖一枚隔てた向こう側で起きた、忘れられない夜の記憶として。

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