こんにちは、凛です。 熊本に住む36歳、夫と小4の息子がいる、ごく普通の専業主婦です。 …だったはずなのに、今はもう自分でも信じられないことを書いてしまいます。
あの日、阿蘇の草原で私は彼に「命令」されました。 そして、人生で一番激しくイってしまいました。
きっかけは、半年前から続いている不倫相手の「翔太」(32歳・独身・熊本市内の会社員)との関係です。 最初は「ただの飲み友達がエッチな関係になった」くらいの軽い気持ちだったのに、 翔太の「支配的な甘さ」がどんどん私を狂わせていったんです。
その日、翔太から朝イチでLINEが来ました。
「今日、阿蘇までドライブ行こう。 13時に草千里ヶ浜の駐車場で待ってる。 黒のワンピース着てきて。 下着は絶対つけないで」
心臓がバクバクしました。 夫は仕事、息子は学童。 予定は空いてる。でも…下着なしで阿蘇なんて、風が吹いたら丸見えじゃないですか?
でも、翔太の命令には逆らえない自分がすでにできあがっていました。 鏡の前で震えながらブラもパンティも脱いで、 膝丈の黒ワンピースを着ました。 胸の谷間が少し見えるデザインで、裾はひらひら。 歩くたびに太ももがスースーして、変な気分になりました。
草千里ヶ浜に着いたら、翔太はもう車から降りて待っていました。 ニヤッと笑って近づいてきて、いきなり耳元で囁くんです。
「ちゃんと脱いで来た? 今ここで確認してやるよ」
駐車場の端っこ、観光客がまばらな場所に連れて行かれて、 ワンピースの裾をぐいっとたくし上げられました。 冷たい風が直接アソコに当たって、思わず「ひゃっ」と声が出ちゃった。
「…いい子だ。もう濡れてるじゃん」
恥ずかしくて顔を覆いたかったけど、翔太は私の手を掴んで草原の方へ歩き出しました。 阿蘇の風は本当に強い。 ワンピースがバサバサめくれて、下半身が丸出しになりそうで、 何度も手で押さえました。
しばらく歩いて、人気のない斜面の窪みみたいな場所に着きました。 周りは見渡す限りのススキと草原。 遠くに牛が何頭かいるくらいで、本当に誰もいません。
そこで翔太が低い声で言いました。
「凛。ここで自分でイけ。 俺が見てる前で」
「……え?」
「指で。ちゃんとクリも中も。 俺の前で潮吹くまでやめんなよ」
頭が真っ白になりました。 でも、体はもう反応してしまっていました。 翔太の視線が熱くて、命令されるのが気持ちよくて。
私はその場にしゃがみ込んで、 ワンピースを腰までたくし上げました。 足を大きく開いて、右手でクリを触り始めました。
風が直接当たる感覚がすごく変で、 すぐにビクビクってなってしまいました。 翔太は少し離れたところに立って、スマホで動画を撮りながら見てるんです。
「もっと奥まで。 二本入れて、グチュグチュ音立てて」
言われるまま、中指と薬指を入れてかき回しました。 もう愛液が太ももまで垂れてきて、 風で冷たくなるのが逆に気持ちいい。
「…翔太、だめ、誰か来たら…」
「来たら? 見られながらイくんだろ? それが凛の望みだろ?」
その言葉でスイッチが入りました。
私はもう理性なんか吹っ飛んで、 左手で乳首を摘まみながら、右手で激しくピストンしました。 クチュクチュって音が草原に響いて、 恥ずかしいのに止まらない。
「あっ…イク…イクっ…!」
体が跳ね上がって、ビュッと勢いよく潮が飛びました。 地面に黒いシミができるくらい出て、 膝がガクガクして立てなくなりました。
でも翔太はそこで終わりじゃなかった。
「まだだよ」
彼はズボンを下ろして、 もうガチガチに勃起したモノを私の顔の前に突き出しました。 そのまま私の髪を掴んで、 草原に四つん這いにさせられた。
「自分で開け」
震える手で自分のアソコを広げると、 翔太は一気に奥まで突き刺してきました。
「んあああっ!!」
痛いくらいの衝撃と、気持ちよさが同時に来て、 すぐにまたイッてしまいました。 バックからガンガン突かれて、 お腹の奥がズンズン響く。
「凛の中、めっちゃ締まる… 潮吹きながらイキまくってる顔、最高だよ」
耳元で囁かれながら、 もう何回イったかわからないくらいイカされました。 最後は翔太が「出すぞ」と低く唸って、 奥に熱いのがドクドク注がれて… 私も同時にまた潮を吹いて、気を失いそうになりました。
終わったあと、翔太に抱きかかえられて車まで戻ったとき、 足が震えてまともに歩けませんでした。 ワンピースはシミだらけで、太ももに白いのが垂れてて、 もう完全に「犯された女」の匂いがしていました。
今でもあの日のことを思い出すと、 下着の中で疼いて仕方ありません。
夫には絶対に言えない。 でも、この秘密が私をこんなに淫らに変えてしまった。
…また、翔太に呼び出されたら、 きっと今日も阿蘇に行ってしまうんだろうな。
(了)




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