大雨で透けた19歳サッカー選手と人妻の禁断ホテル

大雨のグラウンドで、19歳の大学生サッカー選手と

37歳の主婦である私は、夫との関係に長年満たされない欲求を抱えていました。夫は10歳年上で、半年に一度程度しか情熱が湧かず、愛撫はしてくれますが、実際に結ばれようとするとすぐに勢いを失ってしまいます。私はその都度、優しく口と手で彼を慰めますが、自分自身の深い充足は得られず、虚しさだけが募る日々が続いていました。

若い男性の逞しく硬くなった器官を想像しながら一人で慰める夜が増え、生身の温もりに激しく求められる感覚への渇望は、抑えきれないほど強くなっていました。

息子が所属する強豪大学サッカー部の少年団で、私は時折コーチの手伝いをしていました。大学生の拓海(19歳)は、練習が休みの日にも自主的にグラウンドに来て、子供たちの指導を手伝ってくれる頼もしい存在でした。彼は引き締まった体躯を持ち、厚い胸板とくっきりとした腹筋が、濡れたTシャツの下に浮かび上がる若々しく美しい肉体をしていました。

ある練習が休みの日の午後、私は買い物のために車でグラウンドの横を通りかかりました。すると、大雨が激しく降りしきる中、拓海が一人で自主練習をしている姿が見えました。雷の音が近づく中、彼はびしょ濡れになりながらも懸命にボールを蹴り続けていました。

あまりの光景に胸がざわつき、私は車を路肩に停めました。雷鳴が激しくなり、危険を感じて窓を開け、彼を呼びました。 「拓海さん! 危ないわ、早く車に入って!」

拓海は雨に打たれながら駆け寄り、助手席に滑り込みました。車内に入った瞬間、彼の白いTシャツは完全に透け、鍛え上げられた胸板、腹筋のライン、そして肩から腕にかけての逞しい筋肉がくっきりと浮かび上がっていました。水滴が肌を伝う様子に、私の理性は一瞬で崩壊しました。心臓が激しく鼓動し、下腹部に熱い疼きが広がるのを抑えきれませんでした。

「ありがとうございます、恵子さん…急に雨が強くなってしまって」 拓海の息が荒く、濡れた髪から滴が落ちる姿が、信じられないほど魅力的でした。私はハンドルを握ったまま、彼の体から目を離せませんでした。

車内の空気が一気に濃密になりました。私は勇気を出して手を伸ばし、彼の濡れた肩に触れました。 「寒くない? タオルで拭いてあげる…」

拓海は私の視線に気づいたのか、わずかに息を飲みましたが、拒否しませんでした。私は後部座席に置いてあったタオルで彼の胸を拭き始め、自然と手が彼の体を撫でるようになりました。透けたTシャツの下で硬く張りつめた筋肉の感触に、指先が震えました。

その後、私たちは近くのホテルへと移動しました。部屋に入るや否や、拓海は私を強く抱き寄せ、情熱的なキスを交わしました。唇を重ね、舌を深く絡め合ううちに、彼の下腹部に当たる熱く硬くなった膨らみが、私の体に強く押しつけられました。

私は震える手で彼のズボンを下ろし、完全に硬く反り返った若い器官を露わにしました。先端が艶やかに濡れ、熱く脈打つ逞しさにうっとりしながら、跪いて舌を這わせました。亀頭を丁寧に舐め、竿の裏側をゆっくりと上下に愛撫し、玉袋まで唇で包み込みました。

「恵子さん…そんなにされたら…」と拓海が息を荒げます。

私は「後でたっぷりしてあげるから…」と囁き、彼を全裸にして一緒にシャワーを浴びました。泡立てた手で彼の硬くなった器官を優しく包み、丁寧に洗いながら扱いている間も、それはますます硬さを増していきました。拓海は私の胸を両手で揉み、敏感な乳首を指と舌で執拗に刺激してきました。

シャワー後、ベッドに移ると拓海は私を仰向けにし、舌で乳首を舐め回しながら、指を秘部に滑り込ませました。敏感な部分を優しく、しかし的確に刺激され、私は声を抑えきれず腰を浮かせました。彼の舌が下腹部へ移動し、私の脚を大きく広げて秘部に這わせると、激しい快感に襲われ、初めての絶頂を迎えました。

その後、69の体位で互いに愛撫を続け、私はもう限界でした。 「拓海さん…もう我慢できない。あなたの硬いものを入れてほしい…」

拓海は私の脚を大きく広げ、熱く硬くなった器官をゆっくりと奥まで挿入しました。満たされる感覚に「あぁ…」と声が漏れました。彼は腰を激しく動かし始め、深いところを何度も突き上げます。体が跳ねるほどの強い抽送に、私は夢中で彼の背中に爪を立て、快楽に溺れました。

「恵子さんの中…すごく熱くて気持ちいい…」 「私も…こんなに気持ちいいのは初めて…頭がおかしくなりそう…」

激しい動きが続き、私たちはほぼ同時に頂点に達しました。拓海は最後に腰を引き、私のお腹の上に熱い白濁を勢いよく放ちました。その後、彼は優しく私を抱きしめ、何度もキスをしてくれました。

家に帰った後も、大雨の日の透けたTシャツの下に浮かんだ彼の肉体と、車内で感じた熱い視線を思い出し、リビングで激しく自分を慰めました。あの雷雨の午後の情熱は、今も私の体に深く刻まれています。

(この出来事は、私の日常に禁断の火を灯してくれました。若い情熱に包まれる喜びを、決して忘れることはできないでしょう。)

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