清楚なピアノ教師妻が夫の策略で他人に抱かれるまで ~32歳の美貌が目覚める、禁断のNTR体験談~
私は拓也、44歳の会社経営者です。妻の由香は32歳のピアノ教師。出会いは14年前、高級ホテルの会員制ジムでした。18歳の国立音大1年生だった彼女は、白く滑らかな肌、くびれたウエスト、引き締まったヒップを持つスリムで上品な美人。清楚で頭の良さそうな佇まいが、私の心を一瞬で奪いました。
当時私は結婚していましたが、年齢差を武器に自然に声をかけ、偶然を装って連絡先を聞き出しました。由香は極度の恥ずかしがり屋で、男性経験はゼロ。メールを重ねるうちに、彼女の純粋さと控えめな魅力にますます惹かれていきました。
初めてのデートは箱根のフランス料理店。薄手のワンピースから透けるレースの下着、濃いめの香水、いつもより大胆な化粧。食事を終え、ホテルバーで食後酒を勧め、彼女を酔わせました。部屋に入ると、夜景を背にそっと抱き寄せました。
由香の体は震え、キスだけで息が荒くなりました。ワンピースのファスナーを下ろすと、白いレースのブラジャーとパンティが露わに。肩から滑り落ちる布地、柔らかな乳房の感触、乳首が硬く尖る様子を、時間をかけて愛撫しました。指先でそっとクリトリスを刺激すると、彼女は口を押さえながら「アーン」と声を漏らし、腰をビクビクと浮かせました。
愛液が溢れ、パンティを濡らす音が部屋に響きました。指を一本、ゆっくりと秘部に沈めると、熱く締め付ける膣壁が私の指を包み込みました。由香の体は硬直し、処女であることを物語るような反応を見せました。ゆっくりと男性器を押し当て、根元まで挿入した瞬間、彼女の息が止まりました。
「ウー……」という小さな声とともに、膣内が波打つように収縮します。腰を動かすたび、愛液と混じり合う湿った音が続き、由香の乳首を同時に刺激すると、体全体が弓なりに反り返りました。1回目の射精は、あまりの締め付けと興奮で我慢できず、子宮口に直接注ぎ込みました。2回目は繋がったまま勃起を繰り返し、何度も腰を打ちつけて彼女を絶頂に導きました。
朝、シーツには鮮やかな処女の染みと大量の愛液が広がっていました。由香は恥ずかしさで目を合わせられませんでしたが、それから私たちはほぼ毎日、体を重ねるようになりました。
結婚後、由香の敏感な体はさらに開発されていきました。愛液の量は驚くほど多く、数時間の結合でも枯れることがありません。膣の締め付けは名器と呼ぶにふさわしく、挿入するだけで男性を狂わせるほどの快楽を与えます。私は彼女のM気質を見抜き、言葉責めや軽い拘束で興奮を高めました。
しかし、毎日のセックスに刺激が薄れてきた頃、由香の妹・晴美から衝撃の情報を聞きました。ジムで出会った19歳の美男子・健一が、由香に熱烈にアプローチしているというのです。彼の男性器は黒人並みに大きく、テクニックも抜群。落とすのが難しい女性ほど燃えるという性癖を持っていました。
私は興奮と嫉妬が入り混じり、健一に妻を寝取るよう依頼しました。2週間、由香とのセックスを控え、欲求不満を高めました。やがて健一からメールが届き、音声ファイルが送られてきました。
ファイルには、由香の声が録音されていました。お見舞いと称して健一の部屋を訪れた彼女は、最初は抵抗していましたが、キスされ、乳首を吸われ、秘部を指でかき回されるうちに「あーン……ダメ……」と甘い声を上げ始めました。健一の巨大な男性器を口に含み、六九の体位で愛液を飲み干されながら、由香の喘ぎは次第に嗚咽に変わりました。
「入れるよ……」という声とともに、ズブズブと根元まで挿入される音。膣壁が広がる感触が伝わるような、由香の「ハァ……ハァ……」という荒い息遣い。腰を打ちつけるパンッパンッという激しい音とともに、彼女は「子宮に当たる……気持ちいい……」と初めての快楽に溺れ、何度も絶頂を迎えました。健一の精液が子宮に注がれる瞬間、由香の体は激しく痙攣し、声にならない喘ぎを漏らしました。
私はその音声を聞きながら、興奮のあまり妻を抱き、彼女の秘部が以前より緩やかに、しかし深く締め付けるのを感じました。
さらに健一は、由香を「罰」として私と3Pに誘いました。目隠しをされた由香は、私と健一の2本の男性器を同時に握り、交互に挿入されました。健一の激しいピストンで子宮を突かれ、私の指でクリトリスを刺激されるたび、彼女は「もうダメ……逝きます……」と叫び、大量の愛液を噴き出して失神寸前まで達しました。
妊娠が発覚したのはその直後。排卵日に集中して注がれた健一の精液によるものだと確信しましたが、私は喜びました。由香の体はさらに艶やかになり、歩くだけで男性の視線を集めます。
妊娠8週目が過ぎ、セックス解禁の日。私は由香を繁華街へ送り出し、以前出会った浮浪者に再び接触させました。セクシーなワンピース姿の由香は、浮浪者に声をかけられ、過去の写真を見せられてラブホテルへ連れ込まれました。
隣室で盗聴器を聞きながら、私は興奮で震えました。浮浪者の舌が由香の乳首を舐め、秘部を吸う音。彼女は「早く……お願い……」と腰をくねらせ、ついに男性器を受け入れました。最初は抵抗していましたが、パンッパンッという激しい音とともに「あーン……逝きます……」と本気の喘ぎを上げ、3度も絶頂を迎えました。浮浪者の精液が溢れ出る様子を想像するだけで、私は我慢できなくなりました。
その夜、由香を抱くと、彼女の秘部はまだ熱く腫れ、別の男性の残り香が混じっていました。私はその匂いを嗅ぎながら、激しく腰を打ちつけ、何度も彼女をイカせました。
さらに数ヶ月後、由香は自ら渋谷で男性を探すようになりました。ヤクザの組長と子分に声をかけられ、高級ホテルへ連れ込まれた夜のDVDを私は後で確認しました。興奮剤の暗示を受け、由香は自ら下着を脱ぎ、2本の男性器を交互に求めました。真珠入りの特殊な形状の肉棒で秘部を掻き回され、初めての潮吹きを経験。10回以上の挿入で体を震わせ、最後は失神するほどの快楽に沈みました。
由香は今も私の妻として、清楚な笑顔を保っています。しかし、夜のベッドではあの経験を思い出しながら、私に激しく絡みついてきます。彼女の体は完全に目覚め、私の策略は最高の興奮を私たち夫婦に与え続けています。
この体験は、私たちの愛をさらに深く、濃厚なものに変えました。読者の皆さんも、もし刺激を求めているなら……夫婦の絆を試す一歩を、そっと踏み出してみてはいかがでしょうか。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
芦名ほのかの清楚で上品な人妻姿に一瞬で心奪われました。でも夫に「あなた、許して…」と涙目で謝りながら、徐々に本性を曝け出し、理性崩壊していく姿がエグすぎる。普段の可憐さと乱れ狂うギャップがヤバい!NTR好きなら絶対に見るべき一本です。観終わった今、即リピート決定。



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