停電の夜に隣家で起きた忘れられない体験 ~妻の無自覚な親密さがもたらした、甘く危険な二晩~
数年前、山間に広がる静かな住宅地に暮らしていた頃の話です。
週末の午後七時頃、いつものように仕事を終えて自宅へ向かうと、辺りは不気味なほど暗かった。
普段はどの家も温かな明かりが灯っているはずなのに、どこも真っ暗。
我が家も例外ではなく、玄関の鍵はしっかりとかかっていた。
車を停め、ため息をついた瞬間、隣の家から妻の声が聞こえた。
「お帰りなさい!」
「どうしたんだ?」
「停電よ。夕方四時頃、近くの山が崩れて送電線が何本も切れたらしいの。復旧には時間がかかるって」
妻に連れられて隣の武田さん宅へ向かうと、リビングではろうそくの揺らめく光の中で、武田さん夫婦と子供たちが静かに過ごしていた。
我が家はオール電化のため、停電では何もできない状態だったが、武田さん宅はガスも使え、小さな発電機もある。
夕食の準備は万端で、子供たちは興奮気味にLEDライトで家の中を探検し始めていた。
「本当に助かります。ご迷惑をおかけして申し訳ありません」
「困った時はお互い様ですよ。齊藤さんも一緒に夕食をどうぞ」
酒を勧められ、子供たちが風呂から上がった頃には、すっかり夜が更けていた。
「今日は泊まって行ってください。明日も停電が続くそうですし、子供たちも喜びます」
妻と顔を見合わせ、遠慮しつつもその申し出に甘えることにした。
一階の和室に布団が四枚、並べて敷かれていた。
私、妻、武田さん、武田さんの奥さんの順番。
暗闇の中で布団に横になると、酒の酔いもあってすぐに眠気が訪れたはずだった。
しかし、数十分後。
ス~ス~……と、肌がそっと擦れるような音が聞こえてきた。
続いて、小さな「うっ……あっ」という吐息。
息遣いが次第に荒くなり、部屋の空気が熱を帯びていく。
武田さん夫婦の営みが始まったのだ。
私は息を潜め、知らないふりを装った。
やがて「ペチャペチャ」という、湿った音が混じり始めた。
舌がゆっくりと、丁寧に秘めた部分を味わうような音。
武田さんの奥さんの甘い喘ぎ声が、暗闇に溶けていく。
「アッ……んっ……ハァハァ……」
想像が膨らむ。
暗い中で見えないからこそ、奥さんの柔らかな肢体が、夫の舌に翻弄される姿が鮮やかに浮かんだ。
私の下半身は熱くなり、硬く張りつめていた。
音はさらに激しくなった。
パンパン……と、肌と肌が打ち合うリズミカルな響き。
体位を変えるたび、布団が微かに軋む。
奥さんの声が抑えきれなくなり、絶頂を迎える瞬間、部屋全体が彼女の震えで包まれた気がした。
私はただ、耳を澄ませ、想像を巡らせながら、その夜をやり過ごした。
翌朝、停電はまだ続いていた。
武田さんの奥さんが夜勤(看護師)で不在になると聞き、その夜も再び泊まることになった。
夕食後、風呂を済ませ、再び和室の布団へ。
この夜は布団が三枚。
並びは昨日と同じだった。
真っ暗な部屋に横になると、すぐに気配が変わった。
サァッサァッ……
肌が擦れる音が、すぐ近くから聞こえてきた。
今度は武田さんだけのはず。
妻の声が、わずかに漏れた。
「うっ……ハァ……」
私の胸に衝撃が走った。
妻だ。
武田さんが妻に触れている。
妻は昔から天然で無防備な性格だった。
子供の運動会で親子競争中、隣の子の手がジャージを掴み、膝までずり下がっても、自分の姿よりもまず子供を助けていた。
ジャングルジムで困った子を助けようとスカート姿で登り、下から見上げる視線など気にも留めない。
試着室でファスナーを閉めてほしいと、知らない男性に背中を預けても平気。
暗闇では特に、私と間違えて話しかけることも多かった。
だから今、武田さんの手が妻の身体に伸びても、妻は夫だと信じ込んでいるのだろう。
私は動けなかった。
ただ、耳を澄ませ、想像を巡らせていた。
下着をそっと脱がされる音。
ズズー……と布地が滑る感覚。
続いて、ペチャペチャという、愛液に濡れた秘部を丁寧に舐め上げる音。
妻の足が持ち上げられ、柔らかな体勢で秘部を晒しているのが音だけで伝わってきた。
「あっ……ん……ハァハァ……」
妻の声が甘く震える。
武田さんの舌が、ゆっくりと、奥深くまで探るように動いている。
妻の腰が微かに浮き、快楽に身を委ねる様子が手に取るように分かった。
やがて妻の唇が武田さんの硬くなった男性器を包み込む音が響いた。
チュパチュパ……と、湿ったリズムが心地よく続き、武田さんの低い吐息が混じる。
「ん……ハァ……ア~……イイ……」
妻の喘ぎが大きくなった。
二人の動きが激しくなり、肌が激しくぶつかり合うパンパンという音が部屋に満ちた。
妻の体が弓なりに反り、絶頂を迎える瞬間、彼女の全身が小刻みに震えるのが分かった。
武田さんも低くうめき、熱いものを妻の奥深くに放ったようだった。
私はそっと手を伸ばし、妻の裸の背中に触れた。
熱く、汗ばんだ肌。
下半身は完全に露わで、武田さんの腕が妻の腰を抱き寄せていた。
興奮で私の身体も限界だった。
翌朝、妻がまだ眠る中、私は布団から抜け出し、トイレで激しく自身を慰めた。
朝、妻は自分の下半身から溢れる白い液体に気づき、静かにティッシュで拭っていた。
ネグリジェだけを着た姿で、私の布団の隣に横たわり、昨夜の余韻に浸っているようだった。
停電は午前中に復旧した。
私は何も言わず、ただ妻の無自覚な表情を見つめていた。
あの二晩の記憶は、今も鮮やかに胸に刻まれている。
読者の皆さん、いかがでしたでしょうか。
停電という日常のハプニングが、予想もしなかった親密な時間を生むことがあるのだと、改めて実感した体験でした。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
波多野結衣主演の衝撃NTRがヤバすぎる…!
入院中の美人妻が、夫のすぐ隣の大部屋で深夜の巨根医師回診に何度も狙われ、抵抗虚しく肉便器に調教されていく…。
羞恥と快楽に堕ちる表情がエグく、悔しさと興奮が交互に襲ってくる!
本物の寝取られ好きなら絶対に見逃せない神作。今すぐ買わないと一生後悔します!!



コメント