高知の蒸し暑い夜に芽生えた禁断の浮気快楽

名前: ちひろ
年齢: 25歳
住んでいる都市: 高知県高知市
高知の蒸し暑い夏の夜、同棲中の彼氏と大喧嘩して家を飛び出した私は、会社の先輩・西村さんに「ちょっと相談に乗ってほしい」とLINEを送ってしまった。
西村さんはいつも優しくて、仕事の合間に愚痴を聞いてくれる人。30代前半の落ち着いた雰囲気で、独身。
「じゃあ、飲みながら話そうか」って返事が来て、すぐに地元の居酒屋で待ち合わせ。
土佐の地酒をぐいぐい勧められて、すぐに酔いが回った。
「もう立てない…」って言ったら、「俺の家、近いから休んでけよ」って腕を引かれて、そのままマンションへ。
部屋に入った瞬間、湿った空気が肌にまとわりつく。
間接照明のオレンジの光だけが、ベッドをぼんやり照らしてる。
西村さんが冷たい麦茶を持ってきてくれたんだけど、一口飲んだら急に顔が近づいてきて、唇を重ねられた。
深い、ねっとりとしたキス。舌が絡みついて、唾液の甘い味が口いっぱいに広がる。
「んっ…だめ、西村さん…待って…私、そんなつもりじゃ…」
声が震えて、言葉にならない。体が熱くて、膝がガクガクする。
西村さんの手がTシャツの下に滑り込み、ブラの上から胸を優しく包み込む。
指先で乳首の先端をコリコリと転がされると、背中がビクンと跳ね上がった。
「あっ…だめ…乳首…もうビンビンに立っちゃってる…恥ずかしい…」
ブラをずらされて、尖ったピンクの突起を直接摘ままれる。
舌で転がされ、ちゅっと吸われると、お腹の奥がキュンキュン疼いて、太ももが勝手に擦れ合う。
ジーパンのボタンを外され、ファスナーを下ろされると、熱い吐息が下腹部にかかる。
パンツの上から、指が割れ目をなぞるように動く。
すでにぐっしょり濡れた布地を押し込まれると、くちゅ…くちゅ…と卑猥な音が響いて、恥ずかしさで涙が出そう。
「彼氏とも、こんなに濡らすの?…俺には見せちゃいけないんだろ…ちひろ、すげえエロい匂いしてるよ…仕事帰りでお風呂入ってないのに、こんなに女の匂いが濃い…愛液がパンツに染みて、透けてる…ビラビラがぷっくり開いてるの、見えてるよ…」
パンツをゆっくり剥ぎ取られると、西村さんの顔が私の秘部に近づく。
熱い舌がクリトリスを捉えて、ねっとり舐め回される。
「ひゃっ…あっ…だめ、そこ…敏感すぎて…」
舌先でクリを弾かれ、ちゅぱちゅぱと吸われると、体が跳ね上がる。
「西村さん…彼氏より…上手い…ああっ…イッちゃう…!もっと…クリ吸って…っ!!」
腰が勝手に浮いて、ビクビクッと痙攣しながら、初めてのクンニ絶頂。
頭が真っ白になって、涙がこぼれた。
一番恥ずかしいところの形も色も、濡れ具合も味も匂いも…全部、西村さんに知られてしまった。
そのまま西村さんの硬くなったモノを、ナマで受け入れる。
先端がぬるりと入り口を押し広げて、ずぶずぶと奥まで沈んでいく。
愛液が溢れて、お尻の割れ目まで垂れるくらい。
罪悪感が逆に興奮を煽って、騎乗位で自ら腰を振り乱す。
自分で乳首を摘まみながら、首を振って「あんっ…あっ…もっと深く…」って喘ぐ。
正常位になると、西村さんが全体重をかけて抱きしめてくる。
耳元で囁かれる。「ちひろの中、熱くてきつくて…最高だよ…このまま出すから…俺、ちひろのこと本気で大事にする…中に出したい…」
「だめ…中は…絶対だめ…」
でもアルコールと快感で理性が溶けて、もうどうでもよくなっていた。
「…いいよ…このまま出して…彼よりいっぱい…西村さんの全部、ちょうだい…好きにしていいから…」
正常位のまま、激しく腰を打ちつけられて、膣奥に熱い精液がドクドクと注がれる。
ピュッピュッと当たる感触がたまらなくて、私も同時にイッてしまった。
「はぁ…同棲してる彼氏がいるのに…会社の先輩に中出しされちゃった…彼とのセックスじゃ一度もイケなかったのに…こんなに何度もイッちゃうなんて…」
体が震えて、幸せと後悔が混じり合う。
後日、アパートで彼氏のタカシと酒を飲んで、別れ話になった。
タカシが「別れないでくれ…お前がいないとダメなんだ」って泣きついてきて、可哀想になって抱きしめたら、押し倒された。
西村さんのことを思い浮かべて涙が溢れるのに、体は反応してしまう。
「もう…私たち、だめだよ…」
なのに、タカシはいつものように胸を揉み、クリを指で転がしてくる。
「その男と…何回した?」「…ごめん…何回も…」
嫉妬したタカシのクンニがいつもより激しくて、お尻の穴まで舌を這わせてくる。
温かい舌と冷たい息の温度差に、ゾクゾクしてまたイッてしまった。
ナマで挿入されて、電話が鳴る。西村さんから。
タカシに挿入されたまま電話に出て、「友達とカラオケ…女の子だけだから大丈夫…愛してるよ」って嘘をつく。
タカシは耳をくっつけて全部聞いてて、電話が切れた瞬間、「愛してるって…俺のチンポ入れられたままよく言えるな…お前は俺のものだ…」って激しく腰を振ってくる。
逃げられないように腰をガッチリ固定されて、中出し。
ビクビク脈打つ感触に、「この人はただ出したいだけなんだ…でも…気持ちいい…」って涙が止まらなかった。
今は中学からの男友達に相談してるんだけど、優しすぎて、お酒が入るとまた成り行きで抱かれちゃいそうで怖い。
でも、あの夜の熱い快感は、もう忘れられない…。

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