私は東京都内の小規模な総合病院で働く47歳の看護師、恵美です。夫と娘がいる、ごく普通の家庭を持つ人妻です。
夫の遠縁の甥である21歳の大学生、拓海。彼は大学ラグビー部で全国大会出場経験を持つ、将来有望なアスリートでした。今年の夏合宿中に膝を大きく負傷し、手術とリハビリのため当院に入院してきました。
幼い頃から家族行事で何度か顔を合わせた間柄でしたが、久しぶりに見る彼は、逞しい体躯と精悍な顔立ちに成長しており、私の心に静かな波紋を広げました。
入院2日目の朝、担当看護師として彼の全身清拭を任されたときのことです。 ベッドの上で上半身を起こした彼の股間が、ゆっくりと硬く膨らみ始めました。白いシーツ越しにもその大きさがはっきりとわかり、私は一瞬息を飲みました。
「緊張しないで。看護の仕事ではよくあることよ」 そう穏やかに声をかけながら、私は温かい湯を浸したタオルで彼の太ももから徐々に上へ滑らせました。 やがて彼の男性器全体を包むように丁寧に洗い始めると、血管が浮き出た熱い感触が手のひらに直接伝わってきます。 先端を優しく拭うと、透明な蜜がにじみ出て、指先に絡みつきました。
さらに裏側の敏感な部分を滑らせるように刺激を続けていると、彼の体が小さく震え、熱く濃厚な精液が勢いよく私の指とタオルに飛び散りました。 白く濁った液体が何度も脈打って溢れ、シーツを濡らします。
「すみません……我慢できなくて……」 拓海が耳まで赤くして謝る様子が、妙に愛おしく感じられました。
「気持ちよかった?」 「……はい、すごく」
その日から、私たちの関係は静かに変化していきました。 リハビリが進むにつれ、彼は照れながら幼い日の思い出を語るようになりました。 「恵美さんがお風呂で背中を流してくれたとき、胸の柔らかさが忘れられなくて……」
ある夕方、病室のカーテンを閉めた後、私は彼の耳元でそっと囁きました。 「今でも触れてみたい?」
彼の大きな手が私の胸を白衣越しに強く掴み、揉みしだきました。 私はブラウスのボタンを緩め、素肌を直接彼の掌に預けました。同時に彼の硬くなった男性器を優しく握り、ゆっくりとした手つきで扱き続けました。 その日の彼は三度、私の手の中で激しく果て、大量の精液を私の指に注ぎ込みました。
退院の日が近づく頃、彼は小さな声で言いました。 「退院したら、また恵美さんに会いたいです」
退院から三週間後、夫が単身赴任で不在の週末、私は拓海を自宅に招きました。 午後の陽射しが差し込むリビングで軽い食事を済ませた後、二人でバスルームへ向かいました。
湯船に浸かった彼の陰茎は、すでに完全に硬直し、先端が熱く脈打っていました。 私は彼の背後に回り、胸を彼の背中に押しつけながら、両手でその逞しい男性器を包み込みました。 彼は振り返り、私の乳房に顔を埋めて乳首を熱く吸い、指で私の秘部を優しく探るように撫でてきました。
すぐに一度目の射精が訪れ、湯船の中に白い雲が広がりました。 私は微笑みながら膝をつき、彼のまだ硬いままの陰茎を口に含みました。 舌を絡め、先端を優しく吸い上げ、裏筋を丹念に舐め回します。 玉袋を口に含み、喉の奥まで深く迎え入れながら、二度目の激しい爆発を彼から引き出しました。
体を丁寧に洗い合った後、寝室のベッドへ移りました。 私は仰向けになり、彼に乳首をじっくりと舐めさせ、秘部を舌と指で丁寧に愛撫してもらいました。 初めて女性の最も敏感な部分を間近で見る彼は、熱心にクリトリスを舐め続け、私は全身を震わせて先に絶頂を迎えました。
その後、私は彼の腰を引き寄せ、自分の中にゆっくりと導きました。 彼は抑えきれない衝動で激しく腰を動かし、すぐに一度目の熱い迸りを私の奥深くに放ちました。 「まだいいわ……」と囁きながら私は腰を振り、彼を再び硬く蘇らせました。 二度目はさらに深く、長いストロークで私を快楽の渦に巻き込みました。
次に私が上になり、激しく腰を振り続けました。 汗に濡れた肌がぶつかり合う音と、互いの荒い息遣いが部屋に響きます。 その体位だけで彼はさらに二度、私の中で達しました。
体位を変え、横向きから後ろ向きの体勢へ。 イッたばかりの彼の男性器を再び口で愛撫して硬くした後、激しく突き上げられました。 夕暮れまで、私たちは休むことなく何度も交わり続けました。 結果として彼は合計9回、私は6回の絶頂を味わいました。 若々しい活力と、尽きることのない欲望に、私はただ圧倒されるばかりでした。
その夜遅く、彼からメッセージが届きました。 「恵美さんのことを思い浮かべて、今日だけで三度してしまいました。また次の週末もお願いします」
あれ以来、私たちは月に数回、夫の不在を見計らって密会を続けています。 あの逞しい体躯と、純粋で激しい情熱に包まれる時間は、私の日常に深い甘美さと危険な興奮を与え続けています。
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