53歳熟女の大学生グループセックス体験談

53歳の一人暮らし、大学生の若者たちに魅了された私の秘密の夜

夫の単身赴任が始まってから2年半が経った今、私は53歳で大阪のタワーマンションの一室で一人暮らしをしています。娘は短大卒業後すぐに就職して家を離れ、静かで穏やかな日常が続いていました。しかし、10ヶ月ほど前のある夜を境に、私の体と心は予想もしない快楽に飲み込まれていきました。

きっかけとなった夜

その夜は古い友人たちとの飲み会の後でした。少し酔った足取りで繁華街を歩いていると、大学生くらいの二人の男の子に声をかけられました。最初は戸惑いましたが、アルコールの勢いもあって会話が続き、そのまま近くのホテルへ。

狭い部屋で彼らの若い手が私の服を乱暴に剥ぎ取った瞬間、長い間忘れていた熱が下半身に広がりました。夫とはもう何年も肌を合わせていません。最初は戸惑いながらも、彼らの無遠慮な指が私の秘部をまさぐり、ぬるりと濡れていく自分の体に驚きました。一人が私の胸を強く揉みしだすと、もう一人が唇を重ねてきた。息が詰まるようなキスをされながら、下半身に熱いものを押し当てられた瞬間、私は小さく声を上げていました。

inexperienced な彼らを導きながらも、奥まで貫かれる感覚に体が跳ねました。久しぶりの男性器の感触は、想像以上に硬く熱く、私の内側を容赦なく掻き回しました。交互に私を抱く二人の若さに、頭の中が真っ白になっていくのを感じました。あの夜が、私の新しい日常の始まりでした。

マンションに招くようになって

それからというもの、彼らは私のマンションを訪れるようになりました。タワーマンションの広いベッドルームで、三人、あるいは四人の若い男たちに囲まれる夜が繰り返されました。必ず二人以上。一対一になることは一度もありませんでした。

ある夜のことです。ベッドの中央に座らされた私は、蓮斗くんと司くん、そしてもう一人の後輩に囲まれていました。一人が私の背後から抱きつき、硬くなった男性器を私の尻の割れ目に押し当てる。もう一人が正面から私の口に自分のものを差し出し、私は自然と唇を開きました。熱く脈打つものを舌で包み込み、奥まで咥え込むと、彼の腰が小さく震えました。

残りの一人は私の脚を大きく割り開き、濡れそぼった秘部に顔を埋めました。舌先が敏感な部分を執拗に舐め上げられ、ビクビクと体が跳ねます。口の中のものを咥えたまま、抑えきれない喘ぎが漏れました。

やがて正面のものが私の口から抜かれ、代わりに背後から熱い先端が秘部に押し当てられます。一気に奥まで埋められた瞬間、子宮が突き上げられるような衝撃が走りました。同時に口の中にもう一本が戻り、私は二つの男性器に同時に犯されるような状態になりました。手は自然と残りの一人のものを握りしめ、上下に扱きます。複数の刺激が同時に体を襲い、私は何度も激しくイキました。体が震え、頭が溶けるような快感に、何度も何度も達してしまいました。

彼らは若いだけあってスタミナがあり、一度出してもすぐに硬さを取り戻します。順番に交代しながら、私の体を何度も使いました。最後は三人の熱い精液が、私の顔、胸、秘部の奥に注がれました。ベッドはぐちゃぐちゃに濡れ、私の体は彼らの体液でべっとりしていました。それでも満足できず、もう一度…とねだってしまう自分がいました。

特別な想いと、現実の関係

その中でも特に湊くんには、いつしか特別な感情が芽生えていました。体を重ねるたびに、彼の優しい言葉や視線に心が揺れました。思い切って「本気で付き合ってほしい」と伝えたのですが、彼は静かに首を横に振りました。「今の関係がいいんだよ。ゆきえ…じゃなくて、峰子さんは素直な方が可愛いよ」。

その言葉に、私は自分の気持ちに蓋をしました。体だけの関係を続けながらも、彼の言葉に従う自分がいました。素直に体を差し出し、どんな要求にも応える。すると彼は満足そうに微笑み、また激しく私を抱いてくれました。その繰り返しが、私をこの関係に縛りつけていました。

夏の寂しさと、朝の出来事

この時期は大学生の彼らが地元に帰ったり、彼女と旅行したりで、なかなか会えません。寂しい日々が続いていましたが、今朝、マンションの配管修理で二十代後半の作業員の男性が来ました。チャラチャラした外見とは裏腹に真面目な態度で、引き締まった体がTシャツ越しにわかる。作業中、時折私の胸元に視線が向いているのがわかりました。薄手のホームウェアの上から、胸の形が浮かび上がっていたのかもしれません。

彼の逞しい腕や、集中した横顔を見ているうちに、下半身が熱くなってきました。作業が終わった後、何か声をかけてくれないかと期待したのですが、彼は丁寧に挨拶をして帰っていきました。ドアが閉まった瞬間、残された欲求が一気に噴き出しました。すぐにいつもの彼らに連絡しましたが、どちらも旅行や里帰りで今夜は無理。

しかし、以前に参加したことのある後輩たちに声をかけると、大学二年生の蓮斗くんと司くんの二人が「今夜行くよ」と快く引き受けてくれました。電話口で蓮斗くんに「峰子さんって本当に変態だよね」と笑われたとき、私は何も言い返せませんでした。ただ、体が疼くのを感じるだけでした。

今夜の約束

今から夜が待ちきれません。二人の若い男の子が来る。いつもは三人以上で賑やかでしたが、今日は二人だけ。一人ひとりに集中して、私の体をじっくりと味わってくれるはずです。

浴槽に浸かりながら、私は自分の体を丁寧に洗いました。胸を撫で、秘部を指で優しく刺激すると、すぐに熱い蜜が溢れてきました。想像しただけで、蓮斗くんの硬いものが奥まで突き刺さる感覚、司くんのものを口いっぱいに咥え込む感触が蘇ります。

夫がこの時期に帰ってこないことに、内心感謝している自分がいます。もし帰ってきたら、この甘美で淫らな関係は続けられません。今夜も、私は彼らの若い熱に身を委ね、ただひたすらに快楽に溺れるのでしょう。

ベッドの上で、彼らが来るのを待ちながら、私はすでに何度も小さな絶頂を迎えていました。ドアホンが鳴るまで、あと少し。私の体は、もう彼らを受け入れる準備ができています。

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