【人妻体験談】四年ぶりの手つきが火をつけたあと、私は自分の身体を止められなくなった
結婚してからは家庭に入り、二人の子供を育てる専業主婦でした。夫の転勤で新しい街へ移って一年が過ぎ、パートに出るようになった頃の話です。日常は穏やかで、特別なことは何もないはずでした。
結婚前に二人、結婚してからは夫以外に十二人と関係を持った過去は、遠い棚の奥にしまっていました。下の子がまだ幼い頃、子供の友達の父親と顔を合わせる機会が増え、何度か誘われてもそのときは受け流していました。
転機は高校の同窓会でした。久しぶりに会ったかつての同級生・加藤健太に、気の緩みからそのまま着いて行ってしまい、関係してしまったのが最初の浮気です。その夜だけ、と思い込んでいました。その後しばらく連絡もなく、私は忘れるように努めていました。
四年ぶりの男性の手は、まるで身体の奥に火を入れられたようでした。一度きりの出来事なのに、残った熱が朝まで消えません。夜、一人になるとあの感触が蘇り、自分が情けなくなるほど欲しがっているのに気づいてしまいました。抑え込んでいたものが、一度目を覚ますと静かに戻らない性質だと、そのとき初めて分かりました。
そんな矢先、同窓会ではほとんど話せなかった別の同級生・吉田悠人から、出張で近くに来るので会わないかと連絡が入り、私は約束してしまいました。
その約束の翌日、以前から誘いを受けていた子供の友達の父親・斎藤亮介から、強引にドライブと食事に誘われました。断りきれず車に乗ったあと、関係してしまったのです。
彼は驚くほど大きく、指が届かないほどでした。入り口をゆっくり押し広げられる感覚だけで息が止まり、奥まで届いた瞬間、腰が勝手に抜けました。何度も意識が遠くなりそうになりながら、身体は熱いものを何度も受け止めていました。気づいたときには、いろいろな角度から記録されていました。カメラの存在を知った瞬間、羞恥で ripples が走り、それがさらに身体を敏感にしました。
翌日も、その次の日も求められ、要求は次第にエスカレートしていきました。恥ずかしい格好をさせられ、言葉を指定され、従うたびに自分の中の何かが崩れていく感覚がありました。「拒否している自分」と「反応してしまう自分」が同時にいて、後者の方が明らかに強かったのです。
元同級生が出張で来る日も、私は朝から亮介に求められ、言いなりになっていました。下着は透けるようなものを指定され、歩くたびに裾がずれていくスカートを履かされて待ち合わせ場所へ向かわされました。外から見れば、明らかに誘っているようにしか見えなかったはずです。風が吹くたびに肌が露出し、そのたびに下腹部が熱くなりました。
喫茶店での会話は短く、すぐにホテルへ移動しました。亮介に言われるまま録音しながらつながり、終わったあと使用済みのものを五つ、内緒で持ち帰って渡しました。五回も出したのかと驚かれましたが、実は口でも一度受けていたので、全部で六回になっていました。喉の奥まで押し込まれたときの苦しさと、それを受け入れてしまう自分の意外さに、後から震えがきました。
部屋に入ったとき、自分で持参した十二個がベッドの上に並べられていたのを見て、最初は変な人だと思いました。あとから、あの勢いなら当然だと妙に納得してしまいました。並べられたものを見るだけで、今日自分がどこまで求められるかが想像でき、足が震えました。
初めての浮気から三ヶ月が過ぎた頃、最初に関係した健太から会いたいと連絡が来ました。ちょうど、亮介としている最中でした。見ず知らずの相手と電話で声を出させられながら、彼に深く求められている状況でした。言われるままに、いやらしい言葉を使ってメールを返しました。電話の向こうの声と、今この場で貫かれている感覚が重なり、頭の中が真っ白になりました。自分の声が録音されていることさえ、その瞬間は快感に変わっていました。
二度目に健太と会ったときには、悠人とはすでに四回、亮介とは五十回を超えていました。何年も誰ともしていなかったのに、急に毎日のように何度も絶頂を重ねる日々が始まりました。淫らになっていく自分が怖くて、それでも余韻は朝まで続き、現実ではないような錯覚に陥ることさえありました。台所に立っていても、昨夜の熱が腿の内側に残っていて、家事の途中で膝が緩むことが増えました。
三年が経つ頃には、元同級生の二人とはそれぞれ二十回以上、亮介が見つけてきた相手ともさせられ、彼自身とも毎月十回以上が日常になっていました。慣れてしまっていたのだと思います。最初は「今夜だけ」と思っていた約束が、いつの間にか「次はいつ」に変わっていました。
ある日、悠人との待ち合わせの公園で、約束の時間より三時間も早く呼び出されました。いつものように外で排泄と自慰をさせられたあと、連れてこられていた二人の若い男性——井上颯太と高橋蓮——と、公園のトイレで次々とつながれ、精液まみれにされました。狭い空間で二人に挟まれ、前からと後ろから交互に求められ、立つことすら難しくなりました。外の足音が聞こえるたびに身体が締まり、それがさらに奥へ引き込む結果になりました。
その後、悠人が到着して近くのホテルへ移動しました。部屋に入る前からすでに限界に近く、ベッドに倒れた瞬間から連続して求められました。途中で意識が飛びそうになりながらも、身体だけが正直に応え続けていました。
その一部始終を、近所のマンションに住む若い男性たちに見られていました。映像は鮮明ではありませんでしたが、何をしていたのかは十分に分かる内容でした。後からそれを知らされたとき、最初は凍りつきました。しかし亮介に伝えなかったのは、何を追加でさせられるか分かっていたからです。結局、無理に迫られ、颯太や蓮、その仲間の小林海斗におもちゃにされ続ける日々が始まりました。
若い彼らの体力と、どこまでも深掘りしようとする好奇心は想像以上でした。一度始まると、簡単には終わりません。同じ箇所を執拗に責められ、声を出してはいけない状況で絶頂を重ねさせられ、終わったあともすぐに次の要求が来ました。羞恥と快感が区別できなくなり、自分が誰に求められているのかさえ曖昧になる瞬間がありました。
これから同じような経験をする方は、相当な覚悟が必要です。しつこさと執念深さは、想像を超えます。一度火がついた身体は、簡単には元に戻りません。家庭を守りたい気持ちと、身体が求めてしまう気持ちが、ずっと並行して存在していました。今となっては遠い昔の話ですが、あの頃の私は、抑え込んでいたものが一度目を覚ますと、自分でも制御できなくなる人間だったのだと思います。
🔥 読んだ後の熱が冷めない…!極上の関連コンテンツ
還暦63歳とは到底見えない美魔女・ゆみ。30年超のレスを経て応募した本音が、脱衣の緊張から一転、即結合・大量潮・自らバイブ・口と顔への要求まで爆発する。若作りではない本物の艶と飢えた反応はサンプルでは足りない。見逃すと後悔する一本です。


コメント
童貞M男調教したいな