【人妻パート体験談】視力矯正専門店の女性店長に見抜かれた、出産後の私の本当の渇き
ショッピングモール内の視力矯正専門店でパートを始めることが決まったのは、子どもが小学校に上がり、昼間の時間が少し空いた頃だった。研修は想像以上に長く、レンズの知識から接客の細かな流れまで、本格的なものだった。やっと現場に出られると思った配属初日、店長の渡辺玲奈さんは、初めて顔を合わせた瞬間から、どこか含みのある笑みを浮かべていた。あの目は、最初から私の内側を覗いているようだった。
その日の業務を終え、閉店後の短い反省の場。蛍光灯が落とされ、薄暗い店内に二人きりになった瞬間、玲奈さんは無言で私の肩を掴み、正面から強く抱きしめた。胸が押しつけられ、体温が服の上から伝わってくる。次の瞬間、唇が重なった。優しく探るようなキスではなく、最初から深く、舌が私の歯を押し分けて内側へ滑り込んできた。唾液の熱と、わずかな甘い香り。抵抗する暇もなく、私の舌が絡め取られ、吸い上げられる。息が苦しくなるほど長く、離れたときには唇の端から糸が引いていた。
「顔に全部出てるわよ。ずっと我慢してたんでしょ」
低い声で耳元に囁かれながら、手がスカートの裾から太ももの内側をゆっくりと這い上がってきた。パンストの繊維を通して、指先が秘部の割れ目をなぞる。すでに熱を持っていたそこを、パンスト越しに強く、円を描くように撫でられる。繊維が液を吸い、ぬるぬるとした感触が直接伝わってくる。膝が震え、思わず玲奈さんの肩に掴まった。
「強いのに、一人で処理してたのね。今夜はもう、一人にさせない」
指がさらに強く押し込まれ、パンストの上から入り口をこじ開けるように動く。服の上からでも、内側が熱く脈打ち、液が溢れ出してパンストを湿らせた。玲奈さんは私の反応を見ながら、もう片方の手でブラウスのボタンを外し、ブラの上から胸を揉み始めた。乳首が硬くなり、布越しに摘まれるたび、背筋に電流が走る。声を殺そうとしても、喉の奥から甘い吐息が漏れる。
何度も波が来た。服を着たまま、立ったまま。太ももの内側が痙攣し、膝が折れそうになるたびに玲奈さんが体を支えて、さらに強く擦り続ける。パンストが完全に透明になるほど濡れ、指の形がはっきりと浮かび上がる。ようやく腰を落とし、椅子に座らせられた私の前で、玲奈さんはゆっくりとしゃがんだ。スカートをたくし上げ、パンストを太ももの途中まで下ろす。冷たい空気が秘部に触れ、思わず脚を閉じようとしたのを、玲奈さんの手が優しく、しかし強く開いた。
熱い舌が、直接そこに落ちた。割れ目をゆっくりと上下に舐め上げ、入り口を円を描くようになぞり、奥の小さな突起を吸われる。唾液と私の液が混ざり、ぬるぬるとした音が店内に小さく響く。玲奈さんの舌は細かく、的確で、夫が一度もしてくれなかった場所を執拗に責めてくる。腰が勝手に浮き、手が玲奈さんの髪を掴む。またすぐに達してしまい、脚が震えて閉じようとするのを、両太ももを押さえつけて逃がさない。
「まだ足りないでしょう。本当はもっと奥が欲しいんでしょ」
そう言って立ち上がると、玲奈さんは自分のスカートを捲り上げた。そこには、黒いベルトでしっかりと固定された大きな擬似のものが、すでに熱を帯びて立ち上がっていた。太く、長く、先がわずかに反っている。見たこともない大きさに、喉が鳴った。
玲奈さんは私を立たせ、カウンターに手をつくように指示した。後ろから大きな尻を撫で、割れ目に沿って擬似のものを滑らせる。熱い液をたっぷりと塗りたくり、入り口ではなく、その少し上、後ろの小さな穴に先端を当てた。
「前はもう、誰かに開かれた跡が残ってる。ここはまだ閉じてる。奇跡みたい」
ゆっくりと押し込まれた。最初はただ痛くて、奥まで入らない。筋肉が抵抗し、涙が滲む。なのに玲奈さんは焦らず、少しずつ、円を描くように腰を揺らしながら進めてくる。唾液と愛液が潤滑になり、少しずつ内側が押し広げられていく感覚。熱いものが徐々に奥へ沈み、異物感と圧迫感が同時に押し寄せる。
「力抜いて。受け入れなさい」
耳元で囁かれ、腰を掴まれて一気に根元まで埋められた。悲鳴に近い声が出た。なのに、抜かれて再び押し込まれるたびに、痛みの芯が熱に変わっていく。奥の壁を擦られるたびに、前の部分まで熱く脈打ち、液が太ももの内側を伝って落ちる。玲奈さんの動きは次第に速く、深くなり、尻がぶつかる音と、ぬちゃぬちゃという水音が重なる。
「いい顔してる。本当はこういうのが欲しかったんでしょ。隠してたのに、体は正直ね」
そう言われながら、さらに激しく突かれる。手が前の割れ目に回り、すでに敏感になった突起を指で転がされる。後ろと前を同時に責められ、頭が真っ白になった。声が出せないほど強く達し、内側が痙攣して擬似のものを強く締め付ける。玲奈さんはそれを感じ取って、動きを止めずにさらに奥を擦り続けた。一度では終わらせてもらえず、連続して波が来る。脚が完全に力を失い、カウンターに突っ伏したまま、ただ受け入れ続けるしかなかった。
それから出勤するたび、短い時間でも玲奈さんとの時間が作られる。休憩室のロッカーの陰や、閉店後の薄暗い測定室で。時には「在庫整理で遅くなる」と蓮に伝え、極太の装着したものを奥までゆっくりと埋められ、動かされ、何度も達している。男性ではないから、裏切りという感覚が薄い。ただ、満たされていく自分の体と、すべてを見透かされることの comm に、戸惑いながらも沈んでいく。
真面目に家庭を守ってきたつもりだった私が、こんなにも簡単に、こんなにも深く、開かれてしまうなんて。玲奈さんの目の前では、隠していた渇きがすべて剥き出しになる。痛みが快楽に変わる瞬間も、声を我慢できなくなる瞬間も、すべて彼女に握られている。それが、今の私にはたまらなく心地よい。
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