人妻が大学生に犯された禁断体験談

私は40代の普通の主婦です。 お恥ずかしい話ですが、半年ほど前から、大学一年生の息子の友人である西◯君と、体の関係を続けています。

決して自ら望んだことではなかったはずなのに、 あの吹雪の午後から、私の体と心は、取り返しのつかない変化を遂げてしまいました。 今も毎日のように、自分を責めながら、それでもあの熱い記憶に囚われ続けています。 ここに、すべてを包み隠さず書き記します。 どうか、最後までお読みいただければ幸いです。

私たち家族は北国の都市に暮らしています。 1月のその日、外は激しい吹雪が窓ガラスを激しく叩いていました。 夫を会社に送り出し、息子は予備校の冬期講習へ出かけたばかり。 家の中は暖房の静かな音だけが響く、穏やかな静けさに包まれていました。

突然、インターホンが鳴りました。 玄関を開けると、そこに立っていたのは息子の友人、西◯君。 大学一年生になったばかりの彼は、全身を雪に覆われ、息を荒げていました。 「息子さんに会いに来たんですけど…」 遠くからわざわざ来てくれたことが嬉しくもあり、気の毒でもありました。 私は急いで彼のコートの雪を払い、家に上げました。

リビングのソファーで、熱いココアを2杯淹れて差し出しました。 息子の近況や世間話を交わしているうちに、彼は急にウトウトと眠り始めました。 寒い外から一気に暖まったせいでしょう。 私は寝室から毛布を持ってきて、そっと彼の肩にかけようと中腰になりました。

その瞬間、彼の大きな手が私の二の腕を強く掴みました。 次の瞬間、もう片方の腕で私の腰を引き寄せ、私は彼の上に倒れ込んでしまいました。

私は必死に手足を動かして抵抗しました。 しかし彼の動きは驚くほど素早くて、セーターの下に手が滑り込み、 私の胸の柔らかな膨らみを、熱い指先で強く揉みしだいてきました。 私は声を震わせて彼を諭しましたが、彼の目はすでに獣のような熱を帯び、理性の糸が切れたようでした。

抵抗を続けるとさらに激しいことが起きるかもしれない——。 そう思い、私は一瞬、身を任せるふりをして隙をうかがいました。 ところが彼はそれを待っていたかのように、一気に私のセーターを頭から引き抜き、 下着を次々と剥ぎ取りました。あっという間に、私は全裸に剥かれてしまいました。

彼は私の両足首を掴み、強引に大きく開かせました。 そして、顔を深く埋め、熱く湿った舌を私の最も秘めやかな部分に這わせてきたのです。 私は息を飲み、声も出せませんでした。 息子の友人の舌が、30歳も年上の私の敏感な花芯を、丁寧に、執拗に、舐め回し、吸い上げ、震わせてくる。 ぬるりと絡みつく感触が、電流のように全身を駆け巡り、 私の内側が熱く溶け出すような疼きが、止めどなく広がっていきました。

最初は拒絶の気持ちだけでいっぱいだったのに、 数分も経たないうちに、私の体は正直に反応し始めました。 蜜がとめどなく溢れ出し、腰が自然に浮き上がり、 彼の舌の動きに合わせて、甘く抑えきれない吐息が漏れてしまいました。 内壁がもぞもぞと波立ち、熱い波が下腹の奥からじわじわと押し寄せてきます。

彼が服を脱ぎ捨て、逞しい体を露わにしたとき、 私は息を呑みました。 大学一年生とは思えないほど長く、太く、脈打つ熱い肉棒が、 私の目の前に、傲然とそそり立っていました。 その先端はすでにぬめりを帯び、血管が浮き出た幹が、力強く震えています。

気がつくと、私は彼のそれを、喉の奥深くまで含んでいました。 恍惚としたまま、舌を絡め、吸い上げ、 彼の荒い息遣いに合わせて頭をゆっくり動かしていました。 熱く硬い感触が口いっぱいに広がり、 私の胸の奥まで甘い疼きが伝わってきます。

一度目の交わりは、リビングの床の上でした。 彼は私を四つん這いにさせ、後ろからゆっくりと、しかし確実に、 奥まで貫いてきました。 熱く硬いものが、私の内部を押し広げ、最奥の敏感な壁を突き上げてきます。 彼は決して慌てず、浅く、深く、強く、優しく、角度を変えながらリズムを刻んでいました。 まるで私の体の隅々までを知り尽くしているかのように。

私はもう、抵抗する気など失っていました。 主人との穏やかな交わりでは味わったことのない、 全身を溶かすような快楽の波が、次々と押し寄せてきました。 内壁が彼の肉棒にきつく絡みつき、擦れるたびに甘い痺れが脳天まで駆け上がり、 私は背中を反らし、喉の奥から甘く切ない声を抑えきれなくなりました。

「もっと…奥まで…」 私は自分でも信じられない言葉を、喘ぎながら繰り返していました。 自ら腰を振り、背中をくねらせ、彼の動きに激しく応えていきました。

彼は私の内部で激しく脈打ち、 熱い欲望の奔流を、何度も何度も最奥に注ぎ込みました。 その日は朝から午後3時過ぎまで、 10回以上、私の体に彼の精液を注がれました。 彼の肉棒は、果てた直後でもすぐに硬さを取り戻し、 私の奥を抉るように突き進んできました。 果てるたびに溢れ出す白い熱が、私の内側を満たし、 体中が甘いだるさに包まれていきました。

二階の寝室に移ってからも、 息子が帰宅する直前まで、私たちは激しく絡み合い続けました。 私は完全に、彼の言いなりになっていました。 快楽の渦の中で、すべてを忘れ、ただ彼の熱だけを貪るように求めていました。

シャワーを浴びても、 私の奥からとめどなく溢れ続ける白い液体を、 完全に洗い流すことはできませんでした。 息子が帰宅したとき、私は慌ててナプキンを当て、 罪の匂いを必死に隠しました。

それからすべては、計画的に仕組まれていたことがわかりました。 しかし、数日後、彼からの電話と、「言いふらす」という脅しに、私は抗えませんでした。

息子の冬期講習が続く2週間、 土日以外は毎日、彼を家に迎え入れました。 玄関で抱きつかれ、寝室に連れ込まれ、 立ったまま脚を広げられ、舌で執拗に愛撫され、 背後から一気に貫かれる——。 その繰り返しの中で、私の抑えていた欲望は爆発し、 自ら腰を激しく振り、声を上げながら彼を迎え入れるようになっていました。

半年が経った今も、週に1、2回、 私たちは密かに体を重ね続けています。 その結果、私は二度、彼の子を宿しました。 一度目は二ヶ月で手放しましたが、 今、私のお腹の中にいる二度目の命は、 日を追うごとに、愛おしく、切なく感じるようになりました。

大学一年生の彼の子を身ごもっている罪悪感と、 このまま彼の子を産みたいという、 抑えきれない想いが、私の中で激しく交錯しています。

誰にも知られずに続けているこの関係。 いつか露見するかもしれない恐怖と、 彼に会いたいという切実な欲望。 私は今も、毎日のようにその狭間で、激しく揺れ続けています。

でも、あの吹雪の午後から始まった、 この禁断の快楽を、 私はもう、決して手放せそうにありません。

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