41歳主婦の禁断不倫~年下彼の熱い誘惑

あかり、41歳、札幌在住の主婦です。
あかりです。41歳、札幌の住宅街に住む、ごく普通の主婦。夫と高校生の息子、中学生の娘の4人家族。毎朝弁当を作り、夜は洗濯物を畳みながらテレビを見る…そんな日々を繰り返してきました。でも今夜は、家族が全員寝静まったリビングで、グラスに残った日本酒をちびちび飲みながら、震える指でキーボードを叩いています。もう抑えきれなくて。誰にも言えないこの秘密を、吐き出さずにはいられません。
私は155cmの華奢な体型で、胸はBカップ寄り。出産後の妊娠線が下腹部に薄く残り、乳房の下側には細かい皺が刻まれ、年齢を感じるシミも増えてきました。それでも夫とはここ8年、ほとんど肌を重ねていません。セックスレスどころか、抱き合うことすらなくなった。夫は私を「母親」としてしか見ていないんです。
そんな私が、去年の秋から地元のデイサービスセンターで週4日のパートを始めました。介護福祉士の資格を取って、少しでも「自分」を取り戻したくて。そこにいたのが、彼・たくや。29歳、独身。施設では私より3年先輩で、教育担当でした。180cm近い長身、ジムで鍛えられた厚い胸板と太い腕、浅黒い肌に短く刈った髪。笑うと八重歯が覗く、男らしい顔立ち。一方、私は小柄で貧弱。まさに正反対です。
最初は仕事の指導だけ。利用者さんの移乗介助のコツを、たくやの手が私の腰に回って実演してくれるたび、息が詰まりました。温かく力強い手の感触が、背筋をぞわぞわさせるんです。休憩室で悩みを聞いてくれる彼の声が優しくて、だんだん個人的な話に。夫婦のすれ違い、子育ての疲れ…全部吐き出したら、彼は「そんなに頑張ってるあかりさん、もっと甘えていいよ」って。心が溶けました。
誘われたのは、3ヶ月目。「仕事終わりに、軽く一杯どう?」って。41歳の私に? 冗談かと思いました。でも、断れなくて。居酒屋の個室でビールを飲む彼の喉仏が動くのを見ているだけで、下腹部が熱くなった。帰り道、雪の積もった路地裏で突然、彼に壁に押し付けられてキスされたんです。冷たい壁に背中を預けながら、熱い舌が私の口内を犯すように絡みついて。唾液が混じり合う音が耳に響いて、膝がガクガク。初めての浮気キスで、頭が真っ白になりました。
2回目のデート。バーで酔った勢いで、彼の手がスカートの下に滑り込んできた。ストッキング越しに太ももを撫でられ、指先がショーツの縁をなぞる。息が荒くなって「だめ…」って呟いたのに、体は正直に濡れていく。3回目はラブホテル。部屋に入るなり、彼に抱き上げられてベッドに投げ出された。服を乱暴に剥ぎ取られ、ブラをずらされて乳首を強く吸われる。妊娠線のあるお腹を舐め回されながら「この体、全部俺のものにしたい」って囁かれて、恥ずかしくて涙が出たのに、興奮が止まらない。
初めて挿入された瞬間、痛いくらいの太さに体が裂けそうになった。でも彼はゆっくり腰を沈めて、私の奥まで埋め尽くす。子宮口を突かれるたび、電気が走るような快感。「あかりの中、熱くてきつい…最高だよ」って耳元で囁かれながら、激しくピストンされる。正常位で抱きしめられ、乳首を摘まれながら奥を突かれると、すぐにイッてしまった。体がビクビク痙攣して、膣が彼を締め付ける。最後は彼の熱い精液がドクドクと奥に注がれて、放心。抜かれた後も、膣口から白いものが溢れてシーツを汚すのを見て、罪悪感と興奮が混じり合った。
今では週に3回は会っています。家族に「残業」と嘘をついて、彼のマンションへ。玄関で靴を脱ぐ間もなく、ドアに押し付けられてディープキス。舌をねっとり絡め合い、唾液が顎まで垂れる。服を脱がされながら、彼の股間に手を伸ばすと、もうビンビンに硬くなってる。ズボンを下ろして跪き、口に含む。太くて血管が浮いたそれを、喉奥まで咥え込んで、舌で裏筋を舐め回す。彼の腰が震えて「ヤバい…」って呻く声がたまらない。
ベッドでは彼の好みに合わせて、アンダーヘアを全部剃り上げ。ツルツルのそこを指で広げられ、クリトリスを舌で転がされると、すぐにイキそうになる。バックで突かれながら尻を叩かれ、髪を掴まれて「もっと奥まで感じろ」って。子宮をガンガン突かれると、頭が真っ白になって、潮を吹いてしまうことも。オーガズムの波が何度も来て、シーツがびしょ濡れ。時には我慢できずに少しおしっこを漏らしてしまって、恥ずかしくて泣きそうになるのに、彼は「可愛い…エロすぎる」って笑って、優しく拭いてくれる。
関係が深まってから、私の体は変わりました。オリモノが毎日大量に出て、下着が常に湿ってる。乳首を軽く摘まれるだけで、透明な乳汁がにじみ出てくる。一過性だって病院で言われたけど、彼は喜んで乳首を吸って「甘い…もっと出して」って。夫の前では普通の主婦を装いながら、通販で買った黒のレースTバックやスケスケのGストリングを履いて、彼のマンションに行く。擦れる感触で一日中疼いて、仕事中も彼のことばかり考えてしまう。
最近、彼がお臍にピアスをしたいって。恥ずかしいけど、きっと開けちゃう。太ももや首筋、胸の谷間にキスマークが消えないように付けられて、帰宅後に慌ててコンシーラーで隠す。シャワーを浴びながら、彼の匂いがまだ体に残ってるのを感じて、また疼いてしまう。私の膣はもう彼の形に馴染んで、夫のものじゃ物足りない。挿入された瞬間から、奥が疼いて締め付けてしまうんです。
罪悪感は毎日襲ってきます。でも、彼に抱かれるたび、41歳の私がこんなに女として求められる喜びが、すべてを上回ってしまう。あかりはもう、彼なしでは生きられない体になってしまいました。この秘密がいつかバレる日が来るかもしれない。それでも今は、ただ彼に溺れていたい。

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