黒人上司の禁断3P 人妻の激しい快楽体験

俺の人生で一番狂ったエロ体験 ~黒人上司の馬並みチンポで完全に壊された人妻同僚と、俺のどす黒い3P記録~
俺、佐藤政博、42歳、札幌住み。
独身。もう普通の女じゃ絶対にイケない体にされてしまった。
あれはまだ俺が39の時。
小さな部品メーカーでくすぶってた俺の会社が、外資に買われた。
新任の上司がボブ・ジャクソン。
身長195cm、体重110kgはありそうな純粋な黒人。
肩幅エグいし、腕なんか俺の太ももより太い。
でも仕事はクソできる。取引先のジジイたちに土下座レベルで頭下げて、正座で酒注いで、落成式じゃ半被着て「バンザーーイ!!」って叫ぶ黒人とか、日本中で俺の会社だけだろ。
で、そいつが連れてきた地獄が高橋美咲さん(当時34歳)。
既婚。小柄(158cmくらい)。でも尻がヤバい。
タイトスカートのラインが完璧すぎて、歩くたびにプリンプリンの尻肉が揺れる。
胸はD寄りのCだけど、ブラウス越しでも乳首の形がうっすら浮くレベルでエロい。
ボブが来てから美咲さんは急に仕事任されるようになって、目がギラギラし始めた。
俺は毎日、彼女のケツと脇汗の匂いを嗅ぎながらシコってた。
ある夜、ボブに誘われてバー。
「お前、美咲のケツのことしか見てねえよな?」
突然英語で言われてビール吹いた。
「俺も毎日入れてる。あのマンコ、クソ締まるぞ。旦那のチンポなんかゴミみたいになってるらしいぜ」
マジで頭真っ白。
でもチンポは即死レベルの勃起。
「今夜9時に俺のマンションに来る。お前も来い。隠れて見てろ」
で、俺はクローゼットに押し込まれた。
9時ジャスト。
インターホンが鳴って、美咲さんが来た。
黒のタイトワンピ。ノーブラっぽい。乳首が完全に浮いてる。
玄関入るなりボブが抱きついて舌をねじ込むようなキス。
「シンガポールの案件、俺のおかげで決まりそうでしょ?」
「さすが美咲。ご褒美あげるよ」
って言いながら、もうボブの股間はパンパン。
美咲さんが跪いて、ジッパー下ろした瞬間……
ズドン。
マジで出た。
黒光りする馬チンポ。
長さ25cm、太さ俺の握り拳並み。
カリがエグい。血管がミミズみたいに浮いてる。
美咲さん、両手で持っても先っちょしか咥えられない。
涎を垂らしながら、ジュポジュポジュポ……って音立ててしゃぶってる。
「んっ……おっき……いつもより硬い……」
って上目遣いでボブ見ながら、喉奥まで突っ込まれてゲホゲホ言ってる。
俺、クローゼットの中でズボン下ろして、もうガチガチにシコってた。
そのままボブが美咲さんソファに押し倒して、ストッキング破いてクンニ。
ビチャビチャビチャって音ハッキリ聞こえる。
美咲さんの腰がビクンビクン跳ねて、
「あっ……だめ……そこばっかり……イクイクイクッ!!」
って潮吹いた。ソファがびしょびしょ。
で、ボブが四つん這いにさせて、後ろから一気に挿入。
グポッ!!
「ひぎぃぃぃぃっ!!!」
美咲さんの叫び声が動物みたいだった。
ボブの黒い腰がバコバコ動くたびに、白い尻肉が波打つ。
「旦那よりデカいだろ?」
「デカい……デカすぎる……壊れる……子宮突かれてるぅ……!」
「声出せよ、もっと。隣に聞こえてもいいからな」
俺、もう我慢できなくてクローゼットから飛び出した。
美咲さん、俺を見て目が点。
「政博さん!?何!?やめて!!見ないで!!」
でもボブが腰ガッチリ掴んでて逃げられない。
「入れよ。もうトロトロだろ」
ってボブに言われて、俺は震えながら美咲さんの後ろに。
ボブのチンポでヒクヒクしてるマンコに、俺のチンポをズブリ。
熱い。
クソ熱い。ヌルヌル。締まる。
「やめてぇぇ!!政博さんまでぃぃ!!」
って泣き叫ばれながらも、俺はもう止まらない。
10回くらい突いたらすぐ中出し。
ドクドクドクって、旦那の知らない精子を人妻の子宮にぶちまけた。
その後も地獄の3Pが始まった。
・ボブが下から美咲さんガン突きしてる間に、俺は口に突っ込んでイラマチオ
・美咲さんの喉奥にチンポ突っ込みながら「旦那に言わないでください……」って涙目で言われる
・ボブが「もっと奥まで咥えろ」って言ったら、美咲さん自ら喉奥まで飲み込んでゲホゲホしながらしゃぶってくる
・最後はサンドイッチ。ボブがマンコ、俺がアナル。
アナルは最初キツすぎて半泣きだったけど、
ボブが下から「ワン!」って突き上げる
俺が「ツーーー」ってゆっくりアナルに押し込む
リズムが合った瞬間、美咲さんが
「いやぁぁぁぁっ!!前も後ろもぉぉぉ!!壊れるぅぅぅ!!」
って絶叫して潮吹きながら失禁。
シーツがアンモニア臭くなるくらい漏らしてた。
完全に白目剥いて痙攣してる美咲さんを、俺たちは交互に犯し続けた。
ボブが子宮にドクドク中出しした直後、俺がアナルに精子ぶちまけて、
溢れた精子が美咲さんの太ももを伝って垂れるの見て、また勃起。
最後、ボブが優しくシャワー浴びさせて、服着せて、
「送ってやれ。明日は午後出社でいい」
って言われて、俺が美咲さんを送った。
後部座席でぐったりしてる美咲さんが、家の前で化粧直しながら
「……また、ね」
って一言だけ。
次の日、会社で普通に「おはようございます」って挨拶してきた美咲さん見て、
俺、また勃起してトイレで3回抜いた。
その後シンガポール出張では、
毎晩セミスイートで朝まで6時間ぶっ通し3P。
窓際に立たせて外見せながら立ちバック。
「見られてるかも……やだぁ……」って言ってるのにマンコは締まりまくり。
アナルも完全にガバガバになって、俺のチンポなんか余裕で入るようになった。
ボブがアメリカ帰って数年。
美咲さんは今じゃ部長。
俺は海外担当で札幌と海外を行ったり来たり。
で、昨日。
深夜のオフィス、俺と美咲さん二人きり。
「来週、ボブが日本に来るって」
「……空けておいてね?」
俺、即答した。
「今から……会議室、いいですか?」
美咲さん、無言で俺の手を握って、会議室に連れてった。
鍵かけた瞬間、舌をねじ込んでくる。
「……もう、普通のチンポじゃイケないの」
って、耳元で囁かれて、俺のチンポは今この瞬間も痛いくらい勃起してる。
来週が待ちきれない。
あの馬並み黒チンポと、俺のチンポで、
またあの貞淑な人妻を完全に壊してやる。

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