こんにちは、さきです。 19歳、東京の某強豪大学バレー部に所属するスレンダー体型の女子大生です。身長168cm、体重52kg、Bカップ。毎日朝練・午後練・ウェイトとハードな練習をこなしていますが、最近はスパイクの着地で腰に激痛が走るようになってしまいました。
「このままじゃレギュラー落ちる…」 ネットで「腰痛 整体 即効性」と検索して、たまたま見つけたのが駅から徒歩3分の小さな整体院。口コミは「先生の手が神」「一度で劇的に楽になる」と絶賛ばかり。予約して行ってみることにしました。
初来院~プロの整体師との出会い
2025年10月某日、午後7時。 院内は清潔で、ほのかにアロマの香り。担当してくれたのは40代後半のガッチリした先生。身長180cm超え、手の大きさが一目で分かる極太指の持ち主でした。
「バレー部ですか? 腰の負担は相当ですよ。今日はしっかりほぐしましょう」
仰向け→うつ伏せの基本施術が始まりました。 最初は本当に普通の整体。腰椎を丁寧に調整し、臀部(お尻)の深層筋を指圧。痛気持ちいい感覚が広がります。
「ここ、めっちゃ固いですね…リラックスして」
先生の親指が私の尾骨のすぐ上をぐりぐりと押してくる。 その瞬間、指先がわずかに私の秘部に触れた気がしました。 「んっ…?」 一瞬ビクッと体が跳ねましたが、先生は表情を変えずに「ここが原因ですよ」と淡々と続けます。
治療がエロい方向に変わった瞬間
5分後、先生は私の脚を軽く開かせて「股関節の可動域チェックしますね」と言いながら、太ももの内側をゆっくりと揉み始めました。 スウェットの下はTバックしか履いていません。生地が薄いので、先生の指の熱が直に伝わってきます。
「息を吐いて…」
突然、極太の親指が私のクリトリスを直撃しました。 布越しなのに、ゴリッと押し込まれるような圧迫感。 「あっ…!?」
「痛いですか?」と先生は平然と聞きますが、指は離れません。 むしろ円を描くようにクリトリスを擦り始めました。 「ここも凝ってますね。女性は骨盤が大事なんですよ」
私はもう声が出せません。 腰の痛みとは全く違う、熱い疼きが下腹部に広がっていきます。 先生の指がTバックの端をずらし、直接クリトリスに触れてきました。 ぬるぬるした愛液がすでに溢れていて、指が滑ります。
「はぁ…んっ…先生…それ…」
「治療の一環です。リラックスして」
極太指で子宮口を突かれ、初潮吹き
そのまま先生は私の脚をM字に大きく開かせ、仰向けのまま中指と人差し指を2本揃えて私の膣内に沈めました。 指が極太すぎて、入り口が限界まで広がる感覚。 「うわっ…太い…」
指は容赦なく奥へ奥へと進み、子宮口をコツコツと突き始めました。 Gスポットを執拗に擦りながら、親指はクリトリスを高速で刺激。 治療? これ絶対治療じゃない…でも気持ちよすぎて腰が浮きます。
「先生…だめ…おかしくなる…」
「まだまだ。これが本当のほぐしです」
10分後、私の体はビクンビクンと痙攣し始めました。 今まで感じたことのない、膀胱が爆発しそうな圧迫感。 「あああっ! いくっ! なんか出るっ!!」
ドピュゥゥゥゥゥ!! 熱い潮が勢いよく噴射しました。 先生の腕を伝い、施術ベッドのシーツを一瞬でびしょびしょに染めていきます。 止まらない。2回目、3回目と連続で潮吹き。 部屋中にクチュクチュという卑猥な水音と私の喘ぎ声が響き渡ります。
「すごい量ですね…初めてですか?」
私は涙目で頷くことしかできません。 下半身がガクガク震えて、足の指がピンと伸びたまま固まっています。
生チンポに子宮を突かれ、中毒になるまで
「これで腰の緊張がかなり取れました。最後にもう一回、奥までしっかりほぐしますね」
先生は白衣を脱ぎ、ズボンを下ろしました。 飛び出してきたのは、想像を遥かに超える極太チンポ。 長さ20cmはありそうなのに、太さは私の手首ほど。 先端から透明な我慢汁が糸を引いています。
「先生…それ…本物…?」
「大丈夫、治療の延長ですよ」
先生は私の脚を肩に担ぎ、正常位で一気に挿入しました。 「んぎゃあああっ!!」
子宮口を直接ゴリゴリと抉るような衝撃。 膣壁が限界まで広がり、痛みと快楽が同時に脳を貫きます。 腰を振り始めるたびに、ズチュッ、ズチュッと激しい水音。 潮吹きで溢れた愛液が飛び散り、先生のお腹をびちゃびちゃに濡らします。
「さきさん、子宮がチンポに吸い付いてきますよ…最高に締まる」
ピストンが加速。 子宮口を何度も何度も叩かれ、私はもう言葉になりません。 「あっあっあっあっ! また出るっ! イクゥゥゥ!!」
4回目、5回目の連続潮吹き。 ベッドは完全に水溜まり状態。シーツが重たくなるほど濡れています。 先生は私のBカップを鷲掴みにして乳首を摘みながら、最後の猛烈ピストン。
「出すぞ…中に出していいか?」
「だめ…でも…出して…!」
ドクドクドクドク!! 熱い精液が子宮に直撃。 私は白目を剥いて失神寸前。6回目の潮吹きをしながら、先生のチンポにしがみついていました。
治療後~生セックス中毒になった私
施術が終わった後、先生に「また腰が痛くなったら来てくださいね」と言われました。 私はフラフラしながら「…来週も予約します」と答えてしまいました。
それからというもの、週2で通っています。 今ではもう腰痛のフリをして、最初から全裸でM字開脚して待っています。 先生の極太指とチンポなしでは眠れない体になってしまいました。
バレー部の練習中も、子宮に残る精液の感触を思い出して濡れてしまう毎日…。
皆さんも腰痛でお悩みなら、ぜひこの整体院をおすすめします(笑)
ただし…一度行ったら、もう普通の整体には戻れませんよ?




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