20歳実姉が実弟にバックで中出しされる禁断体験談

皆さん、こんにちは。 僕は今でも信じられない。あの夏、実家に帰省しただけで、20歳の美人姉・りかと「兄妹なのに絶対ダメ」だったはずの関係が、毎晩の濃厚中出しセックスに変わってしまったんです。 最初は彼女が必死に拒否しながらも、僕の若くて硬いチンポに子宮を突かれ、喘ぎ声が止まらなくなって…最終的には「もっと奥まで…子宮にいっぱい出して」と自分からバックを求めてくるようになった。 これは完全にリアルな僕の体験談。タブーだけど、興奮の極みです。最後まで一気に読んでください。絶対に後悔させません。

実家帰省の始まり~蒸し暑い夏の夜

今年の8月、お盆で実家に帰省しました。 場所は静かな田舎町。両親は親戚の法事で夜遅くまで出かけていて、家には僕(19歳)と姉のりか(20歳)だけ。 りかは大学2年生で、都会の女子大に通うスレンダー美人。黒髪ロング、Eカップの形のいいおっぱい、くびれた腰にプリッとしたお尻。実家ではいつもタンクトップに短パン姿で、ノーブラ気味の乳首が浮いて見えるんです。

夜11時過ぎ、クーラーの効かない2階の自分の部屋で寝転がっていると、隣のりかの部屋からシャワーの音が聞こえてきました。 心臓がバクバク鳴ります。 小さい頃から「可愛いな」と思ってたけど、最近は本気で欲情してました。 「今夜こそ…」と決意して、薄いTシャツとトランクス姿で彼女の部屋のドアをそっと開けました。

最初は本気の拒否~「兄妹なのに…絶対ダメ!」

りかはベッドに座ってスマホをいじっていました。 濡れた髪からシャンプーのいい匂い。タンクトップの胸元が汗で張り付いて、ピンク色の乳首がくっきり浮いてます。

「…どうしたの?」 僕がベッドに近づいて「りか、俺…ずっと我慢してた」と告白すると、彼女の顔が一瞬で真っ赤になりました。

「は? 何言ってるの!? 兄妹なのに…絶対にダメ! 出てって!」 彼女は両手で僕を押し返そうとします。でも僕は構わず彼女の肩を掴んでキス。 最初は唇を固く閉じていたのに、舌をねじ込むと「んっ…!」と小さな声が漏れました。

そのまま押し倒してタンクトップをまくり上げると、柔らかくて張りのあるEカップがプルンと飛び出してきました。 乳首はもう硬く勃起。指で摘まむと「やっ…あんっ!」と体をビクッと震わせます。

下の短パンとパンティを一気に脱がせると、綺麗に整えられた薄い陰毛の下に、すでにトロトロに濡れたピンクのまんこが…。 指を一本入れるだけで「くちゅっ」と卑猥な音がして、愛液が糸を引きました。

「ダメ…本当にダメだってば…兄妹なのに…」 りかは涙目で繰り返します。でも腰は小さく動いて、指を欲しがってる。

バックで深く突いた瞬間~「あぁっ…奥が…!」

僕は彼女を四つん這いにさせて、後ろから狙いました。 僕のチンポは19歳の若い精力で、血管が浮き出るほどガチガチに勃起。長さ18cm、太さも自信ありです。

「りか…入れるよ」 「やめて…! 絶対に…あぁぁぁっ!!」

ズブッ…と一気に根元まで沈めました。 熱くて狭い肉壁が、僕のチンポをギュウギュウに締め付けてきます。 子宮の入り口に先端がコツンと当たる感触。最高です。

「兄妹なのに…ダメぇ…こんなの…あんっ! あっ、あっ、あぁっ!!」 りかはシーツを握りしめながら必死に拒否の言葉を吐きます。でも腰は自然に後ろに突き出して、僕のピストンを迎え撃っています。

バックで激しく腰を振り始めると、 「ズチュッ! ズチュズチュッ! ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅっ!」 と部屋中に生々しい水音が響き渡ります。 彼女のまんこはどんどん緩くなって、愛液が太ももを伝ってシーツをびしょびしょに。

子宮口を何度も突くたび、りかの声が変わっていきました。 「はぁっ…はぁっ…奥が…変…気持ちいい…いやっ…でも…もっと…」

初めての中出し~子宮に熱いザーメンを注ぎ込む

我慢できなくなって全力で腰を打ち付けました。 「りか…出すよ…中に出す…!」

「ダメっ! 中は…絶対ダメぇっ!!」 彼女が叫んだ瞬間、 ドクドクドクッ!! と若い精液が勢いよく噴き出して、直接子宮に叩きつけました。

熱いザーメンが子宮を満たす感覚。 りかは全身をガクガク痙攣させて、 「あぁぁぁっ!! いっちゃう…いっちゃうよぉっ!!」 と初めての強制イキ。 まんこが僕のチンポをリズミカルに締め付けて、残りの精液まで絞り取るように吸い付いてきました。

射精が終わっても、まだ彼女のまんこはヒクヒク痙攣。 僕がチンポを抜くと、白濁のザーメンがドロッと逆流して太ももを汚しました。

翌日から完全にハマる~毎晩の禁断中出し関係

次の日、りかは朝から僕と目を合わせませんでした。 でも夜になると…。

「…また、来て」 彼女の方から部屋に来て、恥ずかしそうに言いました。

2日目の夜はもう抵抗が弱くて、すぐにバックを求めてきました。 「兄妹なのに…こんなの変態…でも…あなたの硬いのでないと…もうダメ…」

3日目には完全に堕ちました。 「ねぇ…もっと深く突いて…子宮の奥まで…」 自分からお尻を高く上げて、 「中に出して…ザーメンで子宮いっぱいにしてぇ…」 と懇願するようになりました。

毎晩、両親が寝静まった後、りかの部屋で1時間以上バックで激しく突きまくります。 彼女はもう「兄妹なのに…」と言うたびに興奮して、 「ダメって言いながら…一番興奮するの…もっと汚して…」 と自分から告白するほど。

子宮に中出しされるたび、彼女は「熱い…子宮が溶けちゃう…」と涙を流しながら何度もイキまくります。 今では朝起きたらすぐにフェラで起こして、夜は必ず2回以上中出しを求められます。

現在も続いている僕たちの禁断関係

お盆が終わって大学に戻っても、週末は実家に帰って毎晩同じことを繰り返しています。 りかはもう「弟のチンポがないと生きていけない」と本気で言います。

この体験、僕にとっては人生最高の興奮でした。 タブーだからこそ、こんなに気持ちいいんだと思います。

読んでくれてありがとうございます。

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