こんにちは、彩花(あやか)44歳です。 北海道在住のシングルマザーで、息子・健太(21歳・大学2年生)と2人暮らし。 外見は若く見られるほうで、夫と別れてから10年近く男っ気ゼロの毎日を送っていました。
でも去年の夏、たった一晩で私の人生が変わりました。 息子の大学友達・悠真(ゆうま・21歳)に、息子の部屋のすぐ隣で何度も中出しされ… 子宮が溶けるような快楽に溺れてしまったんです。
「絶対に健太には一生内緒ね…」 あの夜、私は何度もそう囁きながら、悠真の超長チンポを受け入れ続けました。
この体験談は、すべて本当の話です。 Google検索でここまで来てくれたあなただけに、リアルで生々しい全貌をお伝えします。 最後まで一気に読んでください。きっとあなたの下半身も熱くなるはずです。
きっかけは「泊まりゲーム」の夜
8月の蒸し暑い夜。 健太が「今日悠真泊めてやるよ!」と連絡を入れてきました。 大学サークルの先輩後輩で、オンラインゲーム仲間。 夜中までFPSをやるから布団を貸してほしいとのこと。
私は「いいよ、夕飯も作っておくね」と軽く返事。 悠真は初めてうちに来る子でしたが、健太の話では「めっちゃいい奴」とのこと。 身長185cm、スポーツマン体型で顔も整っていると聞いていました。
夜9時過ぎ、2人がリビングでゲームを始めました。 私は自分の部屋でスマホをいじりながら、時々飲み物を持って行き、 「熱中しすぎないでね〜」と声をかけていました。
悠真は挨拶のときから私の目を見てニコッと笑う子で、 「彩花さん、めっちゃ若く見えますね。マジで姉さんかと思いました」 と言われて、久しぶりにドキッとしました。 44歳の私はそんな言葉に弱いんです。
息子の部屋の壁一枚隔てたところで…
午前2時を回った頃。 健太の部屋からはまだ銃声と叫び声が響いています。 私はトイレに立って、廊下で悠真とバッタリ。 彼はトイレから出てきて、上半身裸のTシャツ姿。 汗で濡れた胸板と、短パンから覗く太ももが妙に色っぽい。
「彩花さん、まだ起きてたんですか?」 「うん、なんか眠れなくて…」
自然とキッチンで2人きり。 冷蔵庫から麦茶を出す私に、悠真が後ろから近づいてきました。 「彩花さん、ほんとに綺麗ですね。健太のママとは思えない」
その声が低くて甘くて… 私は振り返った瞬間、彼の手に腰を抱かれました。 「ちょっと、悠真くん…健太がいるのに…」
でも拒否する言葉とは裏腹に、体は熱くなっていました。 悠真の唇が私の首筋に触れた瞬間、 「んっ…!」と小さな声が漏れてしまいました。
壁の向こうで息子がゲームしてるのに…
悠真は私の手を引き、自分の泊まる客間(健太の部屋のすぐ隣)へ。 ドアを閉めた瞬間、激しいキス。 舌が絡み合い、唾液が糸を引くほどのディープキス。 私はもう理性が飛んでいました。
「彩花さん、俺のこれ…見て」 悠真が短パンを下ろすと、そこにあったのは… 信じられない長さのチンポ。 勃起しただけで23cmは超えていて、先端がピンク色に膨らみ、 血管が浮き出た太い幹がビクビク脈打っています。
「うそ…こんなに長い…」 私は跪いて、両手で握りました。 熱くて硬い。 先走りが溢れて指に絡みつく。 悠真の「彩花さん、舐めて…」という声に、私は夢中でフェラチオを始めました。
ジュポジュポと卑猥な音を立てながら、 喉奥まで咥え込みます。 長すぎて半分も入らないのに、悠真は気持ちよさそうに腰を振ってきます。 「彩花さんの口マンコ、最高…」
初めての中出し…「息子には一生内緒ね」
ベッドに押し倒され、パジャマのズボンを脱がされました。 悠真の指が私のマンコに沈む。 もうグチョグチョに濡れていて、 「彩花さん、めっちゃ濡れてる…興奮してるんですね」
正常位で挿入された瞬間、 「あああっ!! 長っ…! 子宮に当たる…!!」 今まで経験したことのない深さ。 チンポの先端が子宮口をゴリゴリと突き上げてきます。 壁一枚隔てた健太の部屋からは、まだゲームの音が聞こえています。
ピストンが激しくなるたび、 「んんっ…! あっ、あっ、ダメ…声出ちゃう…」 私は枕を噛んで必死に声を殺します。 悠真が耳元で囁く。 「彩花さん、俺の中出し…受け止めてください」
「だめ…でも…いい…中に出して…!」 私は腰を自分から突き出して、 熱い精液を子宮に直接注がれました。 ドクドクドク…と大量の中出し。 子宮が熱い精液で満たされる感覚に、 私は初めての絶頂を迎えました。
朝まで騎乗位…子宮が本当に溶けた
それから朝の6時まで、休む間もなくセックスしました。 2回目、3回目… 特に凄かったのは朝4時からの騎乗位。
私は悠真の上に跨がり、 超長チンポを根元まで飲み込みながら腰を振り続けました。 「はあっ…はあっ…悠真くんのチンポ…奥まで届く…!」
グチュグチュ、ジュポジュポと愛液と精液が混ざった音が部屋に響く。 子宮口を何度も突かれ、 「いっちゃう…またいっちゃう…!! 子宮が溶けるぅ!!」
何度も潮を吹き、 悠真の精液をさらに4回も中に出されました。 最後の射精のとき、私は完全にイキ狂っていました。 「一生内緒…健太には絶対言わないで…約束して…」
悠真は私の唇にキスしながら、 「もちろん。彩花さんのマンコ、俺だけのものにするから」
朝、息子が起きてくる直前
6時半、健太が起きる少し前に私は自分の部屋に戻りました。 マンコからは悠真の精液がトロトロと溢れ、 太ももを伝ってシーツを汚しています。
朝食の席で、 健太が「悠真、よく寝れた?」と聞くと、 悠真は私を見てニヤッと笑いながら、 「最高にいい夢見て、めっちゃ気持ちよかったです」と答えました。
私は顔を赤らめながら、 「また遊びに来てね…」とだけ言いました。
あれから3ヶ月。 悠真は今も時々「ゲームしに来る」と家に来ます。 健太がゲームに夢中になっている隣の部屋で、 私はまた悠真の超長チンポに犯され続けています。
この秘密は、絶対に息子には一生内緒です。
この体験談、読んで興奮しましたか? 44歳の熟女が21歳の超長チンポに堕ちる瞬間、 あなたはどこが一番興奮しましたか?
似たような経験がある方、 「うちも危なかった…」という方、 ぜひコメントで教えてくださいね。




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