海老反り拘束で連続イキ失禁…飲み会コンパの衝撃M覚醒夜

先週の金曜日、いつもの飲み会コンパがありました。 いつも通り「盛り上げ役に回ろう」と張り切ってビールを何杯も重ね、気づけば記憶が真っ白。 タイプの男性がいなかったから、ただただ場を明るくしようとしただけなのに……。

目が覚めた瞬間、いつもの自分の布団ではなく、見知らぬホテルのベッドの上でした。 体を動かそうとしたら、手足がまったく言うことを聞きません。 視線を落とすと、右手と右足、左手と左足が固く縄で結ばれ、海老反り状態に固定されている。 縄の食い込む痛みが、じんわりと全身に広がり、ぞっとするような恐怖と同時に、胸の奥が熱くなりました。

視界の端に、飲み会で隣に座っていた男性の顔が映りました。 彼はにやりと笑いながら近づいてきて、 「麻美ちゃん、酔った勢いで『ホテル行って、縛ってほしい』って自分から言ったんだよ。忘れたの?」

その言葉で、断片的な記憶がフラッシュバック。 確かに、酔いの勢いでそんなことを囁いていた自分がいました。 拒否する間もなく、彼の手が私のブラウスをまくり上げ、スカートを腰まで捲り上げました。 白いレースのパンツが丸見えになり、羞恥で顔が真っ赤に染まります。

「いや……やめて……」 声を絞り出した瞬間、彼の指がパンツの上から優しくクリトリスを撫で始めました。 「あっ……!」 自分でも信じられないほど、熱い愛液が一気に溢れ出し、布地をびしょ濡れに染めました。 指の動きに合わせて、クチュクチュという淫らな水音が部屋に響きます。

「こんなに濡れてる……麻美ちゃん、めちゃくちゃ興奮してるね」 彼の声が低く響き、次の瞬間、両方の乳首に冷たい金属のクリップが挟まれました。 鋭い痛みが走り、背筋が弓なりに反ります。 同時に、彼は私のパンツの中に小型ローターを滑り込ませ、深く押し当ててスイッチを入れました。

ブーン……という低く振動する音が、膣口に直接響きます。 ローターの強烈な振動と、乳首クリップの締め付けが同期するように全身を襲い、まるで電流が流れているかのような快楽が爆発しました。 腰が勝手に跳ね上がり、喉から漏れる喘ぎ声を抑えきれません。

「イキそう……イキそうなんです……!」 何度も寸止めを繰り返され、涙目になりながら懇願しました。 彼は容赦なくローターの速度を上げ、クリップを軽く揺らしながら、 「まだだよ。もっと可愛い声で頼んでごらん」 と囁きます。

もう理性が飛びそうでした。 私は自分でも驚くほどの大声で叫びました。 「イカせてください……! お願いします……イカせて……!」

ようやく許しを得た瞬間、初めての絶頂が全身を貫きました。 膣内が激しく痙攣し、愛液がローターを伝って太ももを伝い落ちるのが自分でもわかりました。 しかし、彼はローターを止めませんでした。 「一回じゃ終わらないよ」

人生で初めての連続イキ。 二回目で足がガクガクと震え始め、三回目では膀胱のコントロールが完全に失われました。 熱いおしっこが勢いよく溢れ、パンツをぐしょぐしょに濡らし、シーツにまで染みを作りました。 羞恥と快楽が混じり合い、四回目の波が来たところで意識が遠のき……失神しました。

朝、目が覚めたとき、彼の姿はもうありませんでした。 縄は丁寧にほどかれ、体は自由になっていましたが、下半身はまだ震えが残り、フラフラと立ち上がるのがやっとでした。 着替えて部屋を出ようとしたとき、玄関に昨夜使われた縄、ローター、クリップが綺麗にまとめて置かれていました。 「置きっぱなしは嫌だな……」と思い、恥ずかしながらも全てバッグに詰めて持ち帰りました。

Sだと思っていた自分が、実はこんなにMだったなんて。 あの夜の快楽が忘れられなくて、今でも時々思い出しては疼いてしまいます。 連絡先を聞いていなかったのが悔やまれます。

それ以来、知らない人やネットの募集は怖くて手を出せません。 だから自分で手錠をかけ、ローターを入れて一人で癒されています。 でも、一人だとどうしても連続イキまではいけなくて…… あの夜の連続絶頂と失禁、失神の記憶が、頭から離れません。

あの衝撃の夜は、私の中に眠っていた本当の自分を、強引に目覚めさせてくれました。 またいつか、あの感覚を味わいたい。 そんな欲求を抱きながら、今日も静かにオモチャを握りしめています。

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