人妻が50代男に抱かれる夜~夫の興奮寝取られ体験談

40歳の妻が、単身赴任の50代男性と自宅で過ごした一夜 ~夫として味わった、複雑で圧倒的な興奮の記録~

私は50代半ばの夫だ。妻は40歳。結婚15年目を迎え、以前より刺激が薄れていた私たちの夫婦生活に、思いもよらぬ変化が訪れた。

妻は当初、若いイケメンとの単独デートを望んでいた。しかし私は、どうしても抑えきれない欲求を抱いていた。長年女を抱いていない、飢えたような50代男性に妻を抱かせてみたい——その想像だけで、胸の奥が熱くなった。

何度も話し合いを重ね、妻の抵抗を少しずつ溶かしていった。年末、ついにその願望が現実となった。一年がかりの、静かなる計画だった。

妻の心を動かした、AVとの出会い

最初、妻は強く拒否した。「そんなの、絶対にありえない」と。

しかし最近の作品に「義父に犯される人妻」シリーズが増えていた。私は寝室で妻と並んでそれらを観るようになった。画面の中で、年上の男性に翻弄される女性の表情が、妻の瞳に映り込む。

「これ、現実的じゃないわよ」「生々しすぎて嫌」と最初は眉をひそめていた妻だったが、繰り返すうちに表情が変わっていった。

「このおじさん、鹿嶋さんに似てるわね……」「いやぁん、生で出されてる……エッチすぎる」「私、あんな風にされるの?」

鹿嶋さん——妻と私が時々通う小料理屋の常連客。単身赴任2年目の50代後半の男性だ。下品な笑いを浮かべながら、酔うと店の女将に下ネタを連発するが、どこか憎めない男だった。何年も女性を抱いていないという噂を、私は密かに聞いていた。

鹿嶋さんを自宅へ招くまで

私は一人で小料理屋を訪れ、鹿嶋さんと酒を酌み交わした。話題を自然に単身赴任の寂しさへ導き、核心に触れた。

「鹿嶋さん、長い単身赴任だと、そういう方面が不便ですよね」

彼は苦笑しながら本音を漏らした。私は自分の状況を織り交ぜ、妻のことを匂わせた。すると鹿嶋さんの目が輝いた。

「奥さんみたいな色気のある女性なら、誰だって抱きたくなるよ」

その夜、妻とまたAVを観ながら、私は囁いた。「今度、鹿嶋さんを家に呼んでみようか?」

妻の体は、すでに熱を帯びていた。私の指が彼女の敏感な部分に触れると、普段よりずっと濡れていた。妻は喘ぎながら夢の話をした。鹿嶋さんに抱かれる夢を、何度も見ていたという。

その夜、私たちは激しく結ばれた。妻は画面を見つめながら、私の動きに合わせて腰を振り、「鹿嶋さんに……あんな風に……」と繰り返した。私は妻の奥深くで、想像を膨らませながら果てた。

こうして妻の心は、完全に開かれた。

安全日を選んだ、当日の始まり

安全日を計算し、鹿嶋さんと連絡を取った。当日、妻はキッチンに隠れたまま出てこなかった。化粧はいつもより念入りで、スカートは短く、下着は新品のものに替えていた。恥ずかしさを隠しきれない様子が、かえって私の興奮を煽った。

私は鹿嶋さんを風呂に誘い、妻を半ば強引に連れて行った。「一緒にどうぞ」と扉を閉めると、最初は「いやぁん、恥ずかしい!」という声が響いた。しかしすぐに静かになり、キスをする音、肌が触れ合う湿った音、妻の甘い吐息が風呂場に満ちた。

私は隣の和室に布団を敷き、襖一枚隔てた位置に準備を整えた。枕元にティッシュと小さな灯りを置き、部屋の明かりを落とした。心臓の鼓動が、耳にまで響いていた。

風呂場から聞こえてきた、最初の絡み

風呂場から出てきた二人は、すでに体を密着させていた。鹿嶋さんの男性器は、妻の唇に包まれていた。妻は膝をつき、熱心に舌を這わせ、喉の奥まで迎え入れていた。唇が赤く濡れ、光る唾液が糸を引く様子を、私は息を潜めて見た。

「ぷはっ……見ないで……」と妻が言ったが、その声はすでに蕩けていた。

二人は布団に倒れ込んだ。鹿嶋さんの手が妻の胸を揉みしだき、乳首を唇で挟む。妻の背中が弓なりに反り、甘い声が漏れた。

「もう我慢できない……入れてもいいか?」

短い沈黙の後、妻の喉から「あはぁぁーん」という長い吐息が溢れた。鹿嶋さんの男性器が、妻の最も深い部分にゆっくりと沈み込んでいく音が、襖越しに生々しく伝わってきた。

「柔らかい……まとわりついてくる……」鹿嶋さんの声。

「気持ちいい……気持ちいいです……」妻の声が震えていた。

彼はすぐに限界を迎え、妻の奥深くで激しく脈動した。妻も同時に達し、体を小刻みに痙攣させながら、鹿嶋さんの腰にしがみついた。

私は自分の男性器を握っていたが、緊張と興奮で完全に硬くならなかった。それでも先端からは透明な液体が溢れ、太ももを伝う感覚に全身が震えた。

私が部屋に入った瞬間

一時間後、再び妻の声が大きくなった。「もうダメ……入れて、お願い……」

私は耐えきれず、襖を開けた。

妻は全裸で股を大きく開き、鹿嶋さんがその間に腰を沈めようとしていた。妻の手が自ら男性器を導き、ヌメヌメと滑り込む様子が、はっきりと見えた。

妻は鹿嶋さんにしがみつき、私に切ない目で訴えた。「ごめんね……気持ち良くなってごめんね……」

鹿嶋さんが腰を振り始めると、妻の声は一気に高まった。「ああっ……鹿嶋さん……奥に当たる……引きずり出されるような……」

男性器が一度、勢い余って抜けた瞬間、妻の秘部から白い液体が溢れ、鹿嶋さんの男性器全体を覆っていた。すぐに角度を調整し、再び深く結合する。二人はまるで長年の恋人のように、自然に動き始めた。

私は妻の口に放出するつもりだったが、限界を超え、その場で自分の精液を撒き散らしてしまった。

鹿嶋さんが再び妻の奥で果てる瞬間、妻は脚を高く上げ、彼の腰に絡みつけた。「奥に……もっと奥に……」と叫びながら、二人の腰が同時に痙攣した。

結合部分を覗き込むと、鹿嶋さんの男性器が妻の最も奥に根元まで埋まり、彼女の柔らかいひだがぴったりと吸い付いていた。精液が溢れ、糸を引いて滴り落ちる様子が、灯りの下で生々しく光っていた。

朝まで続いた、余韻

その夜、二人は一緒に寝た。私は複雑な思いで隣の部屋に横たわり、時折聞こえる妻の喘ぎに目を覚ました。

朝、妻の声がした。「朝立ちしてる……またしたいの?」

布団の中で妻は鹿嶋さんの男性器を口に含み、丁寧に愛撫した。鹿嶋さんが低くうめき、妻の口内に放出した瞬間、妻は静かに微笑んだ。「濃いのは全部、さっきこっちに出しちゃったからね……」

興奮と嫉妬と、言い知れぬ充足感が、私の胸を満たした。

一年がかりで実現したこの一夜は、私たち夫婦の関係を、予想を超えた形で変えた。妻の体に残る他者の痕跡を、朝の光の中で静かに見つめながら、私はただ、深い満足と新たな欲求を感じていた。

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