私は27歳の既婚女性、みかと申します。身長160cm、体重50kg、バスト85のDカップ、ウエスト64cm、ヒップ90cmと、少しふっくらとした体型をしています。結婚して3年目、2歳になる可愛い子供がおり、夫との関係も穏やかで、特に不満はありませんでした。
夜の生活については、夫の仕事が最近忙しく、しばらく遠ざかっていました。でも、欲求不満を感じるほどではなく、日常は平穏に過ぎていました。そんなある日、人生が変わるような偶然が訪れました。
子供を連れてデパートで買い物をしていると、後ろから聞き覚えのある声が響きました。
「みかじゃん! やっぱり! 元気? その子、みかの子供? かわいいねー」
振り返ると、そこに立っていたのは元カレのマサキでした。結婚前に付き合っていた彼で、転勤による遠距離が原因で自然に別れた相手です。5年ぶりの再会。胸がざわつくことはなく、私は自然に微笑みました。
「久しぶり! マサキは全然変わってないね。私は今、結婚して子供もいるのよ」
普通の会話でその場を終えました。でも、数日後、マサキからメールが届いたのです。
「こないだ会って、みかにまた会いたくなった。明日空いてたら連絡ちょうだい」
私は即座に返信しました。
「結婚してるし、無理だよ。もうメールもしないで」
すると彼から、
「昼飯を食べるだけだよ! ダメ?」
というメッセージ。昼食だけなら……と、つい了承してしまいました。実家の親に子供を預け、私は外出の準備をしました。
当日、彼が迎えに来てくれ、車で向かった先は高級ホテルでした。
「えっ? ホテルなんか行けないよ……帰ろうよ」
私が戸惑うと、彼は穏やかに言いました。
「仕事で今、ここを拠点にしているんだ。そこのランチが本当に美味しいから、食べようよ」
少し安心した私は、彼に導かれるままホテル内へ。ランチは優雅で、食前酒を口にすると、普段お酒に弱い私はほろ酔い気分に。食事が終わる頃には、心地よい高揚感に包まれていました。
「ちょっと部屋に来ない? 酔い覚ましてから帰った方がいいよ」
彼の提案に、親に心配をかけるのも避けたいと思い、私は素直に部屋へ上がりました。そこで昔話に花が咲き、時間がゆっくり流れました。
突然、マサキが真剣な眼差しで私を見つめ、囁きました。
「みか……みかを抱きたい。今日だけでいいから。昔を思い出したら、抑えきれなくなったよ」
彼の腕が私を抱き寄せ、唇が重なりました。食前酒の影響で体が熱く、抵抗する気力が薄れていきました。彼の手が素早く私のブラウスを脱がせ、優しく胸を撫で始めます。指先が敏感な乳首を優しく転がし、唇で含むと、甘い吐息が自然に漏れました。
「あぁ……んっ……」
彼は私の反応を楽しむように、下へ手を滑らせ、パンティの中に指を入れました。そこはすでに熱く潤み、指が滑るほどでした。
「ダメ……結婚してるの、こんなの……」
言葉とは裏腹に、体は正直に彼を求めていました。彼の指が優しく動き、快感の波が次々と押し寄せます。私は恥ずかしさで顔を赤らめながらも、声が抑えきれなくなりました。
「もうこんなに……ダメなの?」
彼の意地悪な問いかけに、私はついに本音を零しました。
「今回だけ……だから、もっと気持ちよくして……」
その瞬間、彼の目が輝きました。彼は私をベッドに横たえ、ゆっくりと衣服を全て脱がせました。そして、彼の熱く硬くなった男性器が、私の秘部に近づきます。大きさは20cm近くあり、太く、かつて何度も私を絶頂へと導いたものです。
彼が正体位でゆっくりと挿入してくると、夫とは違う圧倒的な充実感が全身を駆け巡りました。
「マサキの……すごく大きい……いっぱい、突いて……」
私は思わず声を上げ、彼の腰が激しく動き始めました。パンパンとリズミカルな音が部屋に響き、深いストロークが私の敏感な部分を的確に刺激します。一度目の絶頂が訪れ、体が震えました。
「あぁぁ……マサキっ……イッちゃう……!」
彼は体位を変え、バックからさらに激しく突き上げてきました。腰を掴まれ、容赦ない動きに、二度目の波が襲います。
「そんなに……壊れちゃう……またイッちゃう……!」
さらに騎乗位へ。私の腰が自然に動き、彼の男性器を深く受け入れました。三度目の絶頂で、私は朦朧としながらも腰を振り続けました。
「奥に……当たるの……すごい……また……!」
彼が少し息を切らしたところで、私は彼の男性器を口に含みました。主人から学んだ技で、優しく、そして激しく愛撫します。彼は低くうめき、
「みか……上手くなったな……すごく気持ちいい……」
その言葉に興奮し、私はさらに熱心に続けました。やがて彼が限界を迎え、大量の熱いものが私の口内と顔に飛び散りました。私は優しくお掃除をし、彼を抱きしめました。
「ありがとう……みか。今日だけなのに、残念だよ」
彼は来週海外転勤になると告白し、寂しげに微笑みました。私は一瞬、胸が疼きました。
「じゃあ……思い出に、もう一度だけ……」
体はすでに熱く、再び彼を求めていました。彼の男性器はすぐに硬くなり、私の秘部は愛液で溢れていました。私は再びおねだりし、彼に深く受け入れられました。それから数時間、激しい愛撫と結合が続き、私は何度も絶頂を迎え、朦朧とする中でも彼の全てを受け止めました。
行為が終わり、ホテルを後にする時、私たちは穏やかに微笑み合いました。
「良かったね。ありがとう」
自宅に戻ると、夫の帰宅を待つ間、激しい余韻が体に残っていました。夫が帰宅するやいなや、私は彼に抱きつき、普段とは違う熱いキスを求めました。
「今日はいっぱい……気持ちよくして……お願い……」
夫の男性器を優しく口に含むと、私の秘部は再び熱く潤っていました。夫も私の変わった様子に興奮し、激しく求め合いました。
「ねぇ……早く入れて……アナタのものが欲しいの……」
淫らな言葉が自然に零れ、夫は私をベッドに押し倒し、深い挿入で何度も私を絶頂へと導きました。朝まで燃え尽きるような夜を過ごし、夫の優しい愛撫に包まれているうちに、マサキの記憶は徐々に薄れていきました。
「どうしたの? いつもよりエロくて……興奮するよ」
夫の言葉に、私は微笑んで答えました。
「久しぶりに、したくなっちゃって……」
あの過ちは、思い出の1ページとして胸にしまい、夫との日常を大切にしようと、心に誓いました。でも、あの激しい快楽の余韻は、今も体に残っています。
(この体験談は、禁断の再会から生まれた一日の記憶です。読者の皆さまが、リアリティある興奮を感じていただければ幸いです。)
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