37歳人妻看護師×19歳大学生 禁断セックス体験談

札幌の個人病院で働く人妻看護師が、19歳の大学生患者さんと重ねた禁断の甘い時間

私は札幌の個人病院で働く37歳の人妻看護師です。夫との穏やかな日常を送りながら、患者さんのケアに日々励んでいます。今年の5月、大学1年生の青年が手術のため入院してきました。彼は幼い頃から当院に何度も入院していた患者さんで、私が看護学生だった頃から顔見知りでした。あの頃はまだ5歳くらいの無邪気な男の子で、一緒にお風呂に入る機会もあり、私の胸に触れたり乳首に吸い付いたりするような純粋なスキンシップを交わしたこともありました。

それが今、すっかり19歳の大学生。手術後の朝の体拭きの時間、彼の体を丁寧にガーゼで拭いていくうちに、ふいに彼の男性器が硬くそそり立ってきました。私は一瞬、息を飲みました。子供の頃の無垢な記憶がよみがえり、心臓の鼓動が速くなります。「気にしないで。看護師はみんな慣れているから」と優しく声をかけながらも、私は泡立てた石鹸で彼のそこをゆっくりと洗い続けました。指先が裏筋に沿って滑るたび、彼の呼吸が荒くなり、熱い脈動が伝わってきます。そして、裏筋を優しく刺激している最中、突然熱い液体が私の指に流れ落ちてきました。

「ごめんなさい……」と彼が小さな声で謝ります。「気持ちよかった?」と尋ねると、頰を赤らめながら「うん……」と答えてくれました。私はさらに優しく声をかけました。「一人でするのは難しいの?」「足が痛くて……」そう答える彼に、私は微笑みながら「まだ硬いままね。してあげようか?」と言いました。彼は遠慮しましたが、私はそっと彼の男性器を握り、ゆっくりと上下に動かし始めました。みるみるうちに再び大きく硬くなり、脈打つ感触が手のひらに満ちます。やがて彼は全身を震わせ、大量の熱い精液を放ちました。若い体は本当に力強いと、内心で驚きました。

その後、4日ほどシフトの関係で彼に会えませんでした。再会したとき、彼の痛みはかなり和らいでいて、笑顔が戻っていました。「元気になったみたいね。体を拭こうか?」と声をかけると、彼は素直に頷きました。体を拭きながら、昔の思い出をそっと語り始めます。「私とお風呂に入ったこと、覚えている?」彼は照れくさそうに「うん……優さんの胸を見るのが楽しみだった」と答えました。「触ったり、吸い付いたりしてたよね。今も触りたい?」と聞くと、彼の目が輝きました。「いいよ、触って」。

彼の手が私の胸に伸び、ぎゅっと優しく揉みしだいてきます。「今も大きいでしょう?」と囁くと、彼の指が乳首を優しく転がし始めました。私は同時に彼の男性器を握り、ゆっくりと刺激を続けました。硬さが増し、熱い脈動が激しくなるにつれ、彼は再び達しました。それでも私は手を止めず、合計5回も彼を絶頂に導きました。彼の若々しい回復力に、ただただ感嘆するばかりでした。「ギプスが取れたら、一緒にお風呂に入りたいな」「病院では無理だから……退院したら、家に来て」そう約束して、彼の退院までの日々は甘い秘密の時間で彩られました。

退院から約1ヶ月後、土曜日の午後。彼を自宅に招きました。夫は出張で不在の週末でした。お昼ご飯を一緒に食べた後、まずはお風呂へ。湯船に先に入った彼の男性器は、すでに大きく硬くそそり立っていました。私が入ると、彼はすぐに私の胸に顔を埋め、乳首を熱く吸い付きながら、右手で私の秘部を優しく撫でてきました。指先が敏感な部分をなぞるたび、甘い痺れが全身に広がります。私は彼の男性器を握り、玉の部分を優しく揉みながら愛撫を返すと、彼はあっという間に最初の絶頂を迎えました。

「まだいけるでしょう?」と囁き、私は彼の男性器を口に含みました。ゆっくりと舌を絡め、先端を優しく吸い、裏筋を丁寧に舐め回します。すべてを包み込むような動きで、2回目の熱い爆発を引き出しました。お互いに体を洗い合いながら興奮が高まり、ベッドルームへ移動します。

ベッドでは私が下になり、彼に乳首を丁寧に舐めさせました。舌の温かさと吸う力強さが、快楽の波を呼び起こします。その後、彼は私の秘部に顔を近づけ、初めて見る女性のそこを指で優しく広げ、舌でクリトリスを激しく舐め続けました。ぬるぬるとした感触と熱い息が混じり、私は思わず声を上げて先に達してしまいました。

彼の男性器はすでにガチガチに硬く、先端が透明な液で濡れ光っていました。私はそれを優しく握り、自分の秘部へと導きました。彼は獣のような勢いで腰を振り、熱く硬いものが奥深くまで突き刺さります。あっという間に彼は達しましたが、「まだ抜かないで」と言いながら私が腰を動かすと、再びすぐに硬さを取り戻しました。今度は彼の動きがさらに激しくなり、肌がぶつかる音と湿った響きが部屋に満ち、私も失神しそうなほどの快楽に包まれました。

お風呂から数えてすでに4回目なのに、彼の男性器はまだ元気いっぱいです。次は私が上になり、騎乗位で激しく腰を振り続けました。こんなに乱れるのは初めてでした。深く沈み込むたび、彼の熱い脈動が私の内壁を刺激し、2回連続で彼を絶頂に導きます。汗と愛液が混じり合う感触がたまらず、私はさらに興奮を高めました。

イッたばかりの彼の男性器を口で優しく蘇らせ、今度は後ろから突かれる体位に。激しいピストン運動が続き、私の秘部は彼の硬さに何度も締め付けられ、互いの絶頂が重なり合います。夕方近くまで続き、結局彼は8回、私は5回もの快楽の頂点を極めました。若い彼の底知れない活力に、ただただ圧倒されるばかりでした。

その夜、彼からメールが届きました。「今日のことを思い出して、3回も自分でした……」と。毎週土曜日の午後が、今では私にとって忘れられない特別な時間になっています。この出会いは、日常に隠された甘く激しい情熱を、私に思い出させてくれました。

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