裕太、32歳、大阪在住
出会い系アプリで知り合った彼女は、最初はただの暇つぶしの相手だと思っていた。名前は香織、僕より6歳年上の38歳。彼女は大阪の郊外に住む専業主婦で、旦那は仕事人間で家を空けがちだという。アプリのプロフィール写真は控えめで、清楚な雰囲気の女性だったけど、メッセージのやり取りが始まると、徐々に本性がにじみ出てきた。
最初のうちは、日常の愚痴や趣味の話が中心だった。彼女は読書が好きで、僕も本の話題で盛り上がった。でも、1週間ほど経った頃から、内容がエロティックにシフトし始めた。「旦那が全然構ってくれなくて、夜一人で悶々としてるの」「今日もお風呂であなたのこと想像しながら触っちゃった…」そんなメッセージが届くようになった。僕も正直、興奮して、彼女の言葉に合わせて自分のオナニー体験を告白した。彼女の返事はいつも「会いたいなんて言わないから、ずっとメッセージの友達でいようね」と締めくくられていたけど、内容はどんどん過激に。彼女の妄想セックスシナリオが詳細に書かれてきて、僕の股間を熱くさせる。
彼女はバーチャルで満足してるのか、それとも本気でリアルを求めているのか? 気になって、ある日「軽くお茶でもどう?」と提案してみた。返事は即座に「嬉しい! 行きたい♪」だった。僕の想像では、欲求不満のエロいおばさんタイプだと思っていたけど、会ってみてびっくり。待ち合わせは大阪駅の地下街。僕は念のため、少し離れた柱の影から様子を伺っていた。10分遅れで彼女が現れた。電話で場所を確認すると、彼女はスマホを耳に当ててキョロキョロ。黒髪のセミロングで、細身のボディコンシャツにスカート姿。38歳とは思えない、30代前半くらいの美人だ。女優の井川遥に似た上品な顔立ちで、スタイルも抜群。心の中で「ラッキー!」とガッツポーズ。
僕が近づいて声をかけると、彼女は少し照れながら微笑んだ。「はじめまして、香織です。緊張しちゃって…」と。近くのカフェに入って、コーヒーと軽いランチを注文。お互いの仕事や趣味の話で徐々に打ち解けたけど、彼女は緊張からかコーヒーを何度もお代わり。メールの淫らなやり取りが嘘みたいに穏やかな会話だった。1時間ほど経って、彼女がトイレに立った隙に、僕は会社に連絡して帰社時間を遅らせた。戻ってきた彼女の頰はほんのり赤い。「お酒飲んでないのに酔っちゃったみたい」と笑う彼女に、僕は冗談めかして「じゃあ、もう少し一緒にいようか?」とホテルを誘ってみた。彼女は一瞬目を丸くしたけど、すぐに頷いて「本当は期待してたの…」と囁いた。
心臓がバクバクしながら、駅から徒歩5分のラブホテルへ。手をつないで入室すると、僕はすぐに彼女を抱き寄せ、キス。柔らかい唇が熱く絡みつく。手を背中から尻へ滑らせ、スカートを捲り上げてストッキング越しに尻肉を揉む。指でクリトリス部分をグリグリ刺激すると、彼女のパンティがじんわり湿ってきた。「あっ…もうダメ…」と小さな吐息。彼女も僕の股間をズボン越しに撫でてくる。この女、完全にスイッチが入ってる。
僕は彼女を引き離してソファに座り、「香織、今日はお互いの体を存分に味わおう。経験したことないくらい淫らなセックスを」と宣言。彼女の前で全裸になると、彼女の視線が僕の勃起したペニスに釘付け。「私も…全部脱ぎたい。もっとエロくオナニー見せてあげる」と彼女。ゆっくりスカートを落とし、ブラウスを脱ぎ、ストッキングを残してブラを外す。形のいいDカップの乳房が露わになり、乳首はすでに硬く尖ってる。ベッドに上がって四つん這いになり、尻を高く突き出してパンティ越しに股間を弄り始める。指でクリを擦り、喘ぎ声が漏れる。「見て…香織のスケベなところ…」パンティのシミが広がり、ついに脱いで直接指を挿入。乳房を揉みながらピストン運動、部屋に湿った音が響く。
「入れて…裕太の硬いおちんぽ…お願い!」と哀願する彼女に、僕は焦らす。「まだだよ。目で犯してるから、イッちゃえ」。彼女は震えて絶頂、ベッドに崩れ落ちる。「初めてこんなに激しくイッた…」と息を荒げながら、僕のペニスを撫で始める。「左に曲がってるの、可愛い…」舌で先端の汁を舐め取り、咥え込む。喉奥まで深く、ジュポジュポと音を立ててフェラ。僕も我慢できず、彼女の股間に顔を埋めて69。オマンコはヌルヌルで、クリを舌で弾き、穴に舌をねじ込む。彼女の尻が震え、アヌスまで舐め上げると体がビクビク。「もっと…オマンコ壊して!」と淫語連発。
お互い限界で、彼女が「一緒にイキたい!」と叫んだ瞬間、同時絶頂。僕のザーメンを彼女の口に放出、彼女は一滴残さず飲み干す。「もっと欲しい…」と可愛くねだる。キスを交わし、バスルームで体を洗い合う。泡で滑る体を密着させると、僕のペニスが再び勃起。彼女は太ももで挟んで遊ぶ。「また硬くなった…嬉しい」。
ベッドに戻り、今度はSMプレイ。事前のメールで彼女の願望を知っていたので、アダルトショップで買ったTバックパンティとボンデージテープを準備。彼女にパンティを履かせ、馬乗りになって手足を固定。M字開脚でオマンコが食い込み丸見え。「いやぁ…許して!」と演技で抵抗する彼女に、タオルで猿轡。「奥さん、旦那じゃ満足できないんだろ? 俺が犯してやるよ」と役になりきる。乳房を揉み、乳首を吸い、パンティ越しに指をねじ込む。彼女の汁が溢れ、体が弓なり。「スケベ汁出まくりじゃん」指を抜くと、パンティが埋没したままのエロい光景。
ついにパンティをずらし、勃起ペニスを挿入。ゆっくりピストンから激しく突き上げ、彼女の絶叫が猿轡越しに聞こえる。体位を変え、後背位で尻を叩きながら深く。彼女は何度もイキ、僕も限界で中出し(ゴム着用だけど、フィーリングで)。事後は抱き合って余韻に浸り、「また会いたい」と彼女。現実味を出すと、こんな出会いはリスク満載だけど、興奮は半端なかった。あれから数ヶ月、秘密の関係は続いてる。




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