【36歳人妻の禁断の午後~マンション清掃で出会った年下大学生三人との、忘れられない濃密な時間~】
私は36歳。9歳の息子を育てながら、夫と穏やかな日常を送る普通の母親です。 マンションの共有部清掃を担当する大学生アルバイトの彼と出会ったのは、去年の秋でした。大学1年生の彼は15歳も年下ながら、爽やかな笑顔と丁寧な挨拶、作業中の誠実な姿勢が印象的でした。 清掃作業の合間に交わす短い会話がきっかけとなり、LINEで連絡を取るようになりました。最初は「清掃のことで相談があります」と控えめな内容でしたが、次第にプライベートな話題が増え、甘い言葉が交わされるようになりました。 ある日、彼から「今度、うちの部屋でゆっくり話しませんか? 友達も一緒にいます」と誘いを受けました。夫と息子が不在の午後、私は抑えきれない好奇心と緊張を抱きながら、彼の部屋を訪れたのです。
ドアを開けた瞬間、彼の優しい笑顔が出迎えてくれました。リビングにはすでに二人の友人が待っていました。三人とも若々しく、好奇心に満ちた眼差しが私に向けられます。 ソファに腰を下ろした直後、彼の手がそっと私の肩に触れました。 「今日は特別な時間にしましょう……」 その囁きに、下腹部が熱く疼くのを感じました。口では弱く抵抗の言葉を漏らしながらも、心はすでに甘い期待に包まれていました。
ブラウスのボタンが一つずつ外され、白い肌が露わになります。スカートの裾がゆっくりと捲り上げられ、ストッキング越しの太ももが三人の視線に晒されました。両手を優しく固定され、彼の指が胸の頂を優しく、しかし確実に刺激します。 もう一人の友人の手が、秘めた部分を布越しに丁寧に撫で、熱い蜜がじわりと溢れ出す感覚に身体が震えました。残りの一人が深いキスを仕掛け、舌を絡めながら唾液を注ぎ込みます。 口内に彼の熱く硬くなった男性器がゆっくりと押し入れられました。脈打つ感触と、微かな熱が舌全体に広がり、理性が溶けていくような快感に包まれました。
やがて三人に抱き上げられ、壁際の大きな鏡の前に立たされました。 後ろから一人が私の腰を引き寄せ、奥深くまで一気に貫かれます。鏡に映る乱れた自分の姿——乱れた髪、赤らんだ頰、震える胸——が、私の興奮をさらに高めました。 激しい律動が続き、内部を強く擦られるたびに甘い声が漏れ、最初の絶頂が全身を駆け抜けました。
その後、ソファに移り、衣服を乱れたまま体位を変えていきました。 最初に彼が仰向けになり、私はその上に跨がる形で腰を下ろしました。 自ら熱く硬い男性器を秘部に導き、ゆっくりと沈めていく。奥まで満たされる圧迫感と、自身でコントロールする動きが、未知の悦びを生み出します。 腰を前後にくねらせ、円を描くように動かすたび、胸が大きく揺れ、深い喘ぎが自然と溢れました。彼の手が私の腰を強く掴み、下から力強く突き上げてきます。 友人の一人が横から胸の頂を唇で吸い上げ、もう一人が敏感な突起を指で優しく、しかし的確に刺激します。 動きを激しくするほど、三人の愛撫が重なり合い、私は全身を激しく震わせながら、何度も頂点に達しました。
余韻に浸る間もなく、体位を移されました。今度は交互に口で奉仕する形です。 一人が私の前に座り、硬くなった男性器を口いっぱいに含みます。舌を絡め、先端を丁寧に舐め上げ、喉の奥まで受け入れながら上下に動かします。 その間、背後から別の友人が私を貫き、激しい動きで腰を打ち付けました。口内の熱さと、内部を激しく掻き回される快楽が同時に襲い、身体が激しく揺さぶられます。 すぐに交代し、今度は別の友人の太く長い男性器を味わいました。異なる感触を舌で確かめ、唾液を滴らせながら深く咥え込みます。 同時に、先ほどまで背後にいた友人が交代で挿入し、容赦ないピストンで私の内部を激しく刺激します。残りの一人が下から胸を揉みしだき、敏感な部分を的確に攻め立てます。 交互に口と秘部を満たされ続ける行為は、休む暇もなく快楽の波を呼び続け、数え切れないほどの絶頂が私を飲み込みました。
お風呂場へ移動しての愛撫も続き、湯気の中で三人の手が全身を優しく、しかし貪欲に這い回ります。 横向きに抱かれ、深い挿入を受けながら、もう一人の男性器を口で愛撫します。 真上から覆い被さる激しい動きで、再び身体が震えました。 最後に、三人が同時に私の身体に熱い奔流を注ぎ込みました。唇に、胸に、そして最奥にまで、脈打つ熱さが広がります。
あの日以来、9歳の息子を寝かしつけた夜、夫が寝静まったベッドで、私は毎晩のようにあの午後の記憶を思い浮かべます。 騎乗位で自ら腰を振り動かした感覚、交互に男性器を口に含みながら貫かれた濃密な時間……。 指を秘めた部分に這わせ、静かに身体を震わせながら、夫しか知らなかった頃の私とはまったく違う女性になったことを、静かに受け入れています。
この忘れられない体験は、私の内に秘められた欲求を目覚めさせました。 日常の穏やかな顔の裏で、時折よみがえるあの甘い記憶を、私は静かに胸にしまっています。
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