【人妻の夜の火遊び】雨の公園トイレで三人に囲まれて
三十三歳。結婚して三年目。
火曜日だけがジムの休み。それ以外は毎日、仕事が終わると車でジムへ向かう。エアロビクスで全身を動かし、ランニングマシンで汗をかき、筋トレで体を引き締める。シャワーを浴び、髪を乾かしてからワンピース一枚で家路につく。
家に帰れば部屋着で過ごすのが当たり前になった頃から、下着を着けるのが煩わしくなった。前が全てボタンのワンピース一枚だけ。風が裾から入り、太腿の内側を撫で、股の間をそっと撫でる感覚が、いつからか待ち遠しくなっていた。
五月頃から、夜の公園に車を停めるようになった。星を眺めて涼むつもりだった。周りに人影がないと確認すると、ボタンを一つずつ外していく。胸が露わになり、夜風が乳首に当たる。自分の指で揉み、摘まみ、軽く引っ張る。股に手を滑らせ、割れ目をなぞり、陰核をゆっくり円を描くように擦る。指が自然と奥へ入り、自分の熱と湿り気を確認する。トイレの陰に隠れ、膝を少し開き、腰を小さく動かしながら果てる夜が増えた。全裸になって夜風に肌をさらし、草の感触を足裏に感じながら歩くこともあった。誰かに見られているかもしれないという想像だけで、秘部が熱く脈打った。
土曜の夜。小雨が降っていた。公園のトイレに入り、ワンピースのボタンを外し、床に脱ぎ捨てて全裸になろうとした瞬間だった。
ドアが突然開いた。後ろから強い力で押され、狭い空間に押し込まれ、ドアが閉まる音がした。何が起きたのか理解する前に、残っていたボタンが次々と外され、ワンピースが肩から滑り落ちる。
「やっぱり何も着けてないな」 「こんなところで一人でしていたのか」 「俺たち、さっきから車の影から見てたぞ」
胸を両手で掴まれ、強く揉まれる。指が乳首を摘まみ、転がし、軽く引っ張る。もう片方の手が股の割れ目を這い、陰核を直接擦った。一本の指が奥へ入り、ゆっくりかき回される。すぐに二本、三本と増え、中を拡げられ、濡れた音がトイレに響く。自分の熱い蜜が指に絡み、太ももを伝う。
「こんなに濡らして……相当好き者だな」 「奥まで締め付けてるぞ」
便器に座った男の上に座らされる。後ろから胸を揉まれ、陰核を弄られながら、口の中に硬いものが押し込まれた。先っぽが唇を押し分け、舌の上を滑り、喉の奥までゆっくりと入ってくる。ピストンのリズムに合わせて体が揺れ、自分でも気づかないうちに腰が前後に動き、奥まで受け入れていた。唾液が糸を引き、喉の奥で音がする。後ろの指は陰核を執拗に擦り続け、中をかき回す。
一人が口の中で果て、熱い液体が喉を流れる。飲み込んだ直後、立たされて後ろから挿入される。同時に別の男が口を使う。前と後ろから同時に突かれ、体の中が両側から満たされていく。腰を掴まれ、深く、ゆっくり、そして急に激しくなる。陰核が擦れ、乳首が引っ張られ、頭が真っ白になった。口の中に二度目の熱いものが放出され、飲み込んだ瞬間、後ろからも強く突き上げられて絶頂が襲った。秘部が痙攣し、中を締め付け、溢れ出すものを受け止める。
立っているのがやっとだった。腰がピクピクと痙攣し、膝が笑う。便器に座ったまま放心していると、残った男が再び後ろから入り、ゆっくりと、しかし奥まで突き上げてきた。
「まだいけるだろ」 「腰、勝手に動かしてるぞ」 「中が吸い付いて離さない」
二十分近く、腰を突き出した格好のまま何度もイかされた。体は動かないのに、中は締め付けを繰り返し、熱いものを何度も受け止めた。雨の音と、自分の荒い息と、男たちの低い吐息だけが狭いトイレに残った。秘部から溢れたものが太腿を伝い、床に落ちる音が小さく聞こえた。
家に帰る頃には、ワンピースのボタンは半分しか留まっていなかった。下着のない肌に、残った熱と湿り気が夜風に冷えていく。股の間がまだ脈を打っている。
火曜日のジム休みが、今では一番待ち遠しい夜になっている。
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清純に見える三条あきが、喉の奥まで咥え込み十人を連続で果てさせる。後半は三人、五人と生で繋がり、奥へ次々と注がれる熱い量が尋常ではない。表情も音も本物。一度見たら頭から離れず、逃すと必ず後悔する一本です。



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