【名前】藤原遥(ふじわら はるか) 【年齢】35歳 【住んでいる都市】大阪市淀川区
私は藤原遥、35歳。 同じ団地に住む彼とは、子どもたちが保育園の年長組というご近所付き合いから始まった。 旦那は商社マンで、海外出張がほとんど。家にいるのは月に数日だけ。 寂しさはあったけど、「これが普通の主婦の生活」って自分に言い聞かせてきた。 見た目はよく「鈴木保奈美に似てるね」って言われる。 Fカップの胸と、出産後もむっちりしたヒップが、服の上からでも目立つのが少しコンプレックスだった。
きっかけは本当に些細なこと。 保育園のお迎え後、急な雨で子どもたちがびしょ濡れになった日。 彼が「うちで雨宿りしていきませんか?」って声をかけてくれた。 旦那が出張中で、子どももぐずっていたし、断る理由がなくて……。
彼の部屋に入った瞬間、空気が変わった。 子どもたちがリビングで遊ぶ中、キッチンでコーヒーを淹れながら、 彼の視線が私の胸元や腰に何度も落ちるのがわかった。 恥ずかしいのに、身体の奥がじんわり熱くなった。 「こんなの、ダメなのに……」って思うほど、逆に疼きが強くなる。
子どもたちが昼寝した後、 ソファで隣に座った彼が、ぽつりと 「遥さん、最近、旦那さん帰ってこないんですよね……寂しくないですか?」って。 その言葉で、何かが決壊した。
「……寂しいです。すごく」 自分でもびっくりするくらい素直に答えてしまった。 次の瞬間、彼の唇が私の首筋に触れた。 熱い息。優しいのに、抑えきれない欲情が伝わってくる。
私は抵抗しなかった。 むしろ、首を傾けて彼を迎え入れた。 キスは最初優しくて、でもすぐに舌が絡み合って、息が苦しくなるほど激しくなった。
彼の手が私の胸に伸びて、服の上から優しく揉む。 Fカップの胸が、ブラごと形を変える感触に、 「あ……んっ……」って声が漏れた。 乳首が硬くなって、布地に擦れるだけで電気が走る。
「遥さん……こんなに感じてる……可愛い」 彼の声が耳元で響いて、背徳感が一気に爆発した。 家族ぐるみだったのに……こんなことしてる。 最低なのに……やめられない。
彼が私をソファに押し倒して、服を脱がせていく。 ブラを外した瞬間、ぷるんとこぼれた胸に彼の口が覆いかぶさった。 乳首を強く吸われて、舌で転がされて、 「あぁっ……! そこ……だめっ……!」 腰が勝手に浮いてしまう。
私はもう理性が飛んでいて、 彼のズボンを下ろして、硬くなったものを握った。 熱くて、太くて、脈打ってる。 旦那のとは全然違う……。
自分でショーツをずらして、 彼の上に跨がった。 先端をあてがって、ゆっくり腰を沈める。
ぬぷ……ずぷぅっ……!
「はぁぁんっ……! 入ってる……奥まで……太い……!」
根元まで飲み込んだ瞬間、子宮口がキスされたみたいに震えた。 もう、戻れない。
私は両手を彼の胸に置いて、腰をゆっくり前後に動かし始めた。 奥を確かめるように、円を描くように。 子宮が先端に何度も当たるたび、腹の奥がキュンキュン疼く。
「んっ……あっ……そこ……私の奥、突かれてる……旦那よりずっと……深い……」
だんだん我慢できなくなって、上下の動きに変わる。 太ももが彼の腰にバチン!バチン!と当たる音が部屋に響く。
パンパン! パンパン! パンパン!
胸が激しく揺れて、彼に両手で鷲掴みにされる。 乳首を強く引っ張られて、痛いのに気持ちよくて、頭が真っ白。
「あぁぁっ!! 乳首っ……潰してぇっ……! もっと強くっ……!」
汗で髪が顔に張り付いて、口から涎が垂れて、 目はもう蕩けて白目を剥きかけている。 でも腰は止まらない。 イキそうになるたびに、もっと激しく振りたくなる。
「イクっ……! またイクっ……! だめぇっ……止まらないっ……! 家族ぐるみだったのに……こんな最低なこと……でも……やめられないっ……! もっとぉっ……奥までぇっ……!」
彼が下から突き上げてくる。 尻肉を鷲掴みにされて、子宮口をガンガン叩かれる。 ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!
白濁した泡が溢れて、太ももを伝ってソファに落ちる。 何度も何度もイッて、膣内が痙攣して彼を締め上げる。 連続絶頂で意識が飛びそうになるのに、 もっと欲しくて、腰を振り続ける。
「遥さん……もう……出る……!」
「中に出してっ……! 奥に……いっぱい注いで……! 旦那のいないこの家で……私を孕ませてぇっ……! あぁぁぁぁーーーっ!!」
最後の瞬間、全身がガクガク震えて、 目を剥いて獣みたいな声を出してしまった。 彼の熱いものが奥で何度も脈打って、 大量に注ぎ込まれる感覚に、頭が真っ白になった。
力尽きて彼の胸に崩れ落ちて、 まだビクビク痙攣しながら、 「……まだ……全然足りない……もっと……欲しい……」
彼は私の身体をそっと持ち上げて、ソファから床の上に移した。 汗で張り付いた髪を耳にかけて、 私の両足を優しく広げてくれる。 恥ずかしいのに、抵抗なんてできない。 むしろ、自分から膝を曲げて、M字に開いてしまった。
彼の視線が、私のぐちゃぐちゃになった秘部に注がれる。 愛液と彼の精液が混ざって、白く泡立って、太ももまで伝っている。 「こんなに濡れてる……遥さん、エロすぎる……」 その言葉で、また下腹部がキュンと締まった。
彼が私の上に覆い被さってきて、 硬く張りつめた先端を、ゆっくりとあてがう。 ぬるぬるの入り口を何度も擦られて、 「あ……んっ……早く……入れて……」 自分でも信じられないくらい、卑猥な声が出てしまった。
彼は私の目を見つめたまま、 一気に腰を沈めてきた。
ずぷぅっ……! ぬぷぅぅっ……!
「はぁぁぁんっ!! 奥……当たってる……!」
正常位で根元まで入った瞬間、 子宮口が直接先端に押し付けられる感覚に、 背中が弓なりに反った。 彼の体重が全部乗っかってくる重みが、 すごく安心するのに、同時にすごく興奮する。
彼はゆっくりと腰を引いて、 また深く突き入れる。 最初は優しく、でも徐々にリズムを速くしていく。
パチュン……パチュン……パチュン……
結合部から卑猥な水音が響いて、 私の胸が上下に揺れるたび、 彼の胸板に擦れて乳首がさらに硬くなる。
「あぁっ……! そこ……深くて……気持ちいい……!」
彼は私の両手を頭上で押さえつけて、 完全に覆い被さるように身体を密着させてくる。 逃げられない。 全部、彼のものにされてるみたいで、 背徳感がどんどん膨らむ。
「遥さん……旦那さんより、俺の方がいい?」
耳元で囁かれて、 「うん……いい……ずっと……こっちがいい……!」 自分から認めてしまった瞬間、 涙がぽろっとこぼれた。 最低なのに、こんなに気持ちいい。
彼の腰使いが一気に激しくなる。 深く、強く、子宮口をガンガン叩くように突き上げてくる。
ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!
私はもう声もまともにコントロールできなくて、 「あぁぁっ! だめっ……またイクっ……! 奥っ……壊れるぅっ……!」
彼は私の足を肩に担ぎ上げて、 さらに深く入ってくる角度に変える。 子宮が直接突かれる感覚に、 頭が真っ白になって、連続で絶頂が襲ってくる。
「イクっ……! イクぅっ……! あぁぁぁっ!!」
膣内が痙攣して、彼を締め上げる。 でも彼は止まらない。 汗だくの身体で、獣みたいに腰を振り続ける。
「遥さん……もう出る……! 中に出していい……?」
「出してっ……! 奥に……いっぱい……! 私を……孕ませてぇっ……! 旦那じゃなくて……あなたので……! あぁぁぁぁーーーっ!!」
最後の瞬間、彼が全身を震わせて、 奥深くで何度も脈打つ。 熱いものが大量に注ぎ込まれて、 子宮が喜ぶように収縮する。
私は目を白黒させて、 獣みたいな声を上げながら、 彼の背中に爪を立ててしまった。
力尽きて、二人とも汗だくで抱き合ったまま動けなかった。 彼のものがまだ中に収まったまま、 少しずつ柔らかくなっていく感触さえ、 愛おしくてたまらない。
「……これから、どうなるんだろうね……私たち」
小さな声で呟くと、 彼は私の唇に優しくキスをして、 「もう、離さないよ」って答えた。
大阪の昼下がり、団地の寝室に響く、 まだ荒い息遣いと、 心臓の鼓動だけ。 家族ぐるみの関係が完全に崩壊した今、 私はこの危険な快楽から、もう抜け出せない。




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