【名前】小林恵理(こばやし えり) 【年齢】33歳 【住んでいる都市】横浜市港北区(新横浜駅近くのマンション)
私は小林恵理、33歳。 高校時代、ずっと片思いしていた同級生の彼と、再会したのはSNS経由の同窓会グループチャットだった。 当時、彼はサッカー部のエースで、明るい笑顔に心奪われていたけど、告白できずに卒業。 今は両方既婚者で、子どももいるのに、プライベートメッセージで「久しぶり、会おうよ」って誘われて、心臓が止まりそうになった。 旦那は営業職で、毎晩遅くまで残業か飲み会。ベッドではただ寝るだけの日々。 私は迷ったけど、結局、会うことにした。好奇心と、抑えきれない懐かしい疼きに負けて。
初めての再会は、昼間の横浜のラブホテル。 新横浜駅からタクシーで数分、目立たない隠れ家みたいな場所。 部屋に入るなり、彼がドアを閉めて、私を壁に押し付けた。 熱い息が首筋にかかり、耳元で囁く。 「恵理……高校の時から、君の身体、想像してたよ」 その言葉で、下腹部がキュンと熱くなった。 彼の唇が私の唇を奪い、舌がねっとりと絡みつく。 キスは甘くて、でもすぐに激しくなり、息が上がる。 彼の手が私のブラウスを乱暴に開き、ブラのホックを外す。 Eカップの胸がぷるんとこぼれ、冷たい空気に乳首がぴんと尖る。 彼は両手で鷲掴みにし、柔肉を揉みしだきながら、乳首を親指で強く押し潰す。 「あぁっ……! そこ……痛いのに……気持ちいい……! 悠くん……もっと……」
彼の名前は悠(ゆう)。 高校の時と同じ呼び方で、声が自然に出てしまった。 彼は私をベッドに倒し、スカートをまくり上げ、ストッキングを破るように引き裂く。 ショーツの上から指で秘部をなぞられ、すでにぬるぬるの感触が伝わる。 「恵理……こんなに濡れてる。俺のこと、忘れられなかったんだな」 恥ずかしくて顔を背けたけど、彼はショーツを強引に脱がせて、顔を埋めてきた。
クンニの瞬間、熱い舌がクリトリスを優しく舐め上げ、ビクッと全身が震えた。 「あぁぁんっ! だめっ……! 悠くん……そんなに舐められたら……狂っちゃう……!」
彼の舌は執拗で、ゆっくりと花びらを広げ、蜜をすくい取るように這わせる。 クリを吸いながら、舌先で高速で弾く。 指を一本挿入し、Gスポットをくにくにと刺激。 二本目に変わると、膣内がきゅうっと締まり、腰が勝手に浮き上がる。 「んっ……あっ……イクっ……! またイクぅっ……! 悠くんっ……止めて……でも……もっと舐めてぇっ……!」
連続で5回、6回と絶頂を繰り返し、涙が頰を伝う。 感動と欲情が混ざり、昔の片思いが今、こんな形で叶うなんて。 彼は私の涙を舌で舐め取り、 「恵理……可愛いよ。昔できなかったこと、全部してあげる」 と言いながら、自分のズボンを下ろした。 硬く脈打つものが目の前に。 太くて、熱くて、血管が浮き出てる。 私は思わず手を伸ばして握り、ゆっくり上下に動かす。 先端から透明な液が溢れ、指に絡みつく。
彼は私を仰向けにし、正常位でゆっくり近づく。 先端を入り口に擦りつけ、ぬるぬるの蜜を塗り広げる。 「あ……んっ……早く……入れて……悠くん……」
彼は私の目を見つめ、一気に腰を沈めた。
ずぷぅっ……ぬぷぅぅっ……!
「はぁぁぁんっ!! 奥……当たってる……! 太くて……熱くて……壊れそう……!」
根元まで飲み込まれた瞬間、子宮口が強く押され、電気が全身を駆け巡る。 彼の体重が覆い被さり、胸が彼の胸板に押し潰される。 乳首が擦れ、甘い痛みが興奮を煽る。 彼はゆっくり腰を引いて、また深く突き入れる。 パチュン……パチュン……と湿った音が部屋に響く。 徐々に速くなり、子宮をガンガン叩くように。
ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!
私は両足を彼の腰に絡め、もっと深く欲しがる。 「あぁっ……! そこ……深くて……子宮が……喜んでる……! もっと強く……犯してぇっ……!」
彼は私の両手を頭上で押さえつけ、獣のように腰を振り続ける。 汗で髪が顔に張り付き、口から涎が垂れ、目は蕩けて白目を剥きかけている。 連続絶頂で意識が朦朧とするのに、止まらない。 「恵理……中に出すよ……昔できなかった、中出し……解禁だ……!」 その言葉で、涙がまた溢れた。 「いいっ……! 中に出して……! 子宮に……熱い精液注いで……! 悠くんの子供……孕みたいっ……! あぁぁぁっ!!」
最後の瞬間、彼が全身をガクガク震わせ、奥深くで何度も脈打つ。 熱い精液が大量に噴き出し、子宮壁に叩きつけられる感覚。 私は爪を彼の背中に深く食い込ませ、絶叫しながらイキ果てた。 涙が止まらない。 感動の涙と、欲情の涙。 高校の片思いが、こんなに生々しく、獣のような形で蘇るなんて。
それから、セックスだらけの不倫ライフが始まった。 週に3回以上、昼間のラブホで会う。 クンニで何度もイカされ、中出しを繰り返す。 旦那に怪しまれて修羅場になるけど、 「恵理、俺なしじゃ生きられないだろ?」って彼に抱きしめられると、すべてを忘れる。 同級生との再燃不倫。 家族を壊すスリルと、止められない快楽に溺れ続ける毎日。 これが、私の人生で最も官能的で、興奮する秘密の関係。




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