俺、颯太、28歳。 鹿児島の接待で桜島の老舗温泉旅館「桜島の湯」に2泊3日。 接待客がドタキャンしたせいで、豪華な離れの部屋を一人で独占。 窓を開けるとすぐ目の前に噴煙を吐く桜島。 部屋中が硫黄のツンとした匂いで充満してて、鼻腔が焼けるようだった。
初日の夜、貸切露天風呂。 真っ暗闇に桜島の赤い溶岩が不気味に光ってる。 湯に浸かってると、女の人が入ってきた。 41歳の人妻、美咲さん。 湯気の中で白い肌が浮かんで、乳首の色まで薄く透けて見えた。 「旦那が残業で…一人で来ちゃった」って、最初は普通の会話。 でも目が俺の股間をチラチラ見てるのに気づいた瞬間、 もう空気が変わった。
湯の中で膝が触れ合って、 彼女の太ももが俺の太ももに絡みつくように動いた。 「誰も来ない時間だから…いいよね?」 って囁かれて、俺はもう勃起を隠せなかった。 彼女の手が湯の中で俺の亀頭を握って、ゆっくり上下に扱き始めた。 「こんなに硬く…旦那よりずっと大きい…」 って、声が震えてた。
俺は彼女の腰を抱き寄せて、湯船の縁に座らせた。 脚を大きく開かせて、湯に浸かったままの彼女の割れ目に指を這わせる。 もうびしょびしょで、指を入れるとクチュクチュって下品な音が響いた。 「恥ずかしい…音、出ちゃう…」 って顔を赤らめてるのに、腰は自分から動いてくる。
そのまま立ち上がって、彼女の奥に生で突き刺した。 熱い温泉と、もっと熱い膣壁が俺の肉棒を包み込んで、 「んああぁっ!!」って彼女が背筋を反らした。 「だめ…中は絶対だめ…」 って最初は抵抗してたけど、 俺が奥をガンガン突くたびに、 「でも…気持ちいい…奥、気持ちいいの…!」 「もっと…子宮に当たって…!」 って、自分から尻を振ってくるようになった。
硫黄の匂いと、彼女の甘酸っぱい匂いと、 湯のチャプチャプと、肉がぶつかるパンッパンッって音が混ざって、 頭がおかしくなりそうだった。 「美咲さん…もう出る…!」 「…いい…中に出して…旦那より濃いのちょうだい…!」 って耳元で懇願されて、 俺は彼女の子宮口にカリを押し付けたまま、 ドクドクドクッ!!って、 何日分も溜まってた精液を一気に吐き出した。 彼女の中がビクビク痙攣して、俺のものを締め付けてくる。 「熱い…いっぱい…奥に当たってる…」 って、涙目で俺の首にしがみついてきた。
その夜、部屋に戻ってからも狂ったように続けた。 正常位で、バックで、対面座位で。 全部生で、全部中出し。 3回目あたりで彼女の膣内が俺の精液でドロドロになって、 抜くたびに白い糸を引いて垂れてくる。 「旦那のより…ずっと濃い…」 って、彼女は俺の耳たぶを舐めながら泣き笑いしてた。
2日目の夜は、旅館裏の展望デッキ。 桜島が小規模噴火してて、空が赤く染まる中で立位。 彼女の浴衣をたくし上げて、後ろからガン突き。 「声…出ちゃう…誰か来たら…」 って言いながら、彼女は自分で口を押さえてるのに、 俺が奥を抉るたびに「ひゃうっ! あっ! あぁんっ!」って漏れちゃう。 最後に彼女を四つん這いにさせて、 尻肉を鷲掴みしながら子宮口を直撃。 「美咲さんの中…俺の精子でいっぱいにしてやる…!」 「うん…旦那のより…俺のほうが…欲しい…!」 って、彼女が自分で尻を振ってきて、 俺はまた大量に注ぎ込んだ。 抜いた瞬間、彼女の太ももを伝って白濁がドロッと落ちて、 夜の地面に染みを作った。
最終日の朝、チェックアウト前。 部屋のベランダで、桜島を背に彼女を壁に押し付けて最後の一発。 ゆっくり深く、子宮口をノックするように突き上げながら、 「また来るから…毎月ここで中に出させてくれ」 って囁いたら、 「…来たら…私、本当に旦那捨てちゃうかも…」 って、涙を流しながら俺の背中に爪を立ててきた。 そして最後の絶頂で、彼女の中がキュウッと締まって、 俺はまた根元まで脈打って、 熱い精液を彼女の奥深くに叩きつけた。
別れ際、彼女のスマホに俺の精液がまだ付いたままの指でLINE交換。 今でも、深夜に「今日も旦那と寝る前に…桜島のこと思い出してオナニーしちゃった」 って動画が送られてくる。 画面の中の彼女は、俺の名前を呼びながら指を激しく動かして、 「颯太の…濃いの…また欲しい…」って泣いてる。
あの硫黄の匂いを嗅ぐたびに、 彼女の熱くてドロドロになった膣内と、 「旦那より濃い」って囁かれた声が蘇って、 俺は今でも一人で何度も抜いてしまう。
絶対に、旦那には知られてはいけない。 俺と美咲さんの、桜島に刻まれた汚れた秘密。




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